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スマホ時代にメディアが生き残るには-報道ベンチャーJX通信社のビジョン-
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〈第10回文化通信フォーラム〉
 報道ベンチャーのJX通信社は、SNS上の投稿などから報道価値の高い情報を独自のAIシステムで自動収集し、報道機関向けに情報配信サービス「ファストアラート」として提供している。
 また、一般向けに提供している速報特化アプリ「ニュースダイジェスト」は累計150万ダウンロードを突破。プロの記者も取材活動で活用しているという。
 大学在学中にJX通信社を起業した米重克洋社長に、「ビジネスとジャーナリズムの両立」を掲げる同社のサービスや今後の取組みとともに、スマートフォンの登場で環境が激変した新聞や雑誌など、業界の現状と抱える課題、スマホシフトの必要性について話していただきます。

■日時:2月28日(木)16時~18時
■会場:文化産業信用組合会議室
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-101神保町101ビル 3階
■講師
 株式会社JX通信社 代表取締役、報道研究者・米重 克洋氏
■参加料:5000円(税込)
■問い合わせ=電話03(3812)7466
■申込期限:2月27日(水)
※座席数に限りがございますので、参加上限人数に達し次第
お申込みを締め切らせていただきます。

登壇者プロフィール

米重 克洋氏 (Katsuhiro Yoneshige)
株式会社JX通信社 代表取締役
報道研究者
1988年(昭和63年)8月、山口県生まれ。幼少より新聞を愛読する、いわゆる「ニュースジャンキー」であり、2004年から4年間、航空専門ニュースサイトを運営(ピーク時月間30万PV)した経験から、オンラインニュースメディアのマネタイズの課題に関心を持つ。2008年、報道ベンチャーのJX通信社を創業。「報道の機械化」をミッションに、テレビ局・新聞社・通信社に対するAIを活用した事件・災害速報の配信、独自世論調査による選挙予測を行うなど、「ビジネスとジャーナリズムの両立」を目指した事業を手がける。

米重克洋社長
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