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第9回外国人医療実践講座「医療機器とコミュニケーション:医療安全の視点から」
国立国際医療研究センター 国際診療部では、医療における多言語・多文化対応のための経験や工夫について、地域の皆様との共有を進めています。
第9回の講座は、日々技術の開発が進む検査や周辺機器でのコミュニケーションをテーマに開催します。
検査や治療におけるコミュニケーションの向上は医療安全に直結しますので、今後も皆でよりよい取り組みにつなげていきたいと思います。

2018年9月14日(金) 15-17時  
会場:国立国際医療研究センター(新宿区戸山1-21-1)
グローバルヘルス政策研究センター(iGHP) 国際医療協力研修センター棟1F
参加:無料・事前登録制
言語:日本語
定員:40名(定員になり次第締め切り)

テーマ「医療機器とコミュニケーション:医療安全の視点から」

発表1 臨床検査部門の多言語・多文化対応:JMIP受審準備のとりくみから
      国立国際医療研究センター 臨床検査部門 永井正樹
発表2 医療安全のための多言語システムの開発
      株式会社 アイエスゲート宮田 充 
発表3 無料音声翻訳 VoiceTraを使っての診療の実際:婦人科症例での検証(10分)
      国立国際医療研究センター 国際診療部が協力した外部研究の紹介

各演題(20分)にそれぞれ質問時間10分・全体討論20分

*取材希望は病院広報係に事前連絡をお願いします  https://www.ncgm.go.jp/090/index.html

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