発表校の皆様

2018年11月28日 版

サイエンスキャッスル実行委員会

サイエンスキャッスル 2018 東北大会 発表校へのご案内

この度は、サイエンスキャッスル2018 東北大会にご参加いただきありがとうございます。当日の注意事項をまとめております。事前にご確認頂きますようお願い申し上げます。

(1)口頭発表の方:発表資料を事前にご提出ください。

   *発表スライド提出後の修正に関して

審査員の方々への配布資料は、提出期限の12月12日(水)18:00時点のデータを用います。
ご了承をいただきますようお願いいたします。

※ 投影スライドの修正が生じる場合は、12月15日(土)の19時までにお送りください。

※ 当日の差し替えは運営上の混乱を防ぐために不可とさせていただきます。

(2)口頭発表、ポスター発表の方:事前調査フォームへのご回答をよろしくお願い致します。

(3)見学者の方:事前にご登録ください。


■基本情報

学会名:サイエンスキャッスル2018 東北大会

日程:2018年12月16日(日)10:00-17:30(開場:9:15)

場所:ウィル福島 アクティ卸町

(〒960-0102 福島県福島市鎌田字卸町10番の1 )

大会テーマ:地域に根を張る先端研究                           

■交通案内

阿武隈急行 卸町駅より徒歩約5分、東北本線 JR東福島駅よりタクシー約10分、東北本線 JR福島駅よりタクシー約20分、東北自動車道 福島飯坂I.C.より車約15分

※電車は福島駅から30分に1本程度です。時間に余裕をもってお越しください。

※無料駐車場が会場にございます。事前申請なしでご利用可能です。

■会場案内


■スケジュール

時間

内容

9:15

開場

9:45-10:00

開会式

10:00-10:30

特別講演1

10:35-12:05

口頭発表審査 6件 (発表7分 質疑応答7分)

12:05-12:45

休憩・昼食、ブース展示コアタイム

12:10-12:40 特別講演2ランチョンセミナー※

12:50-14:20

口頭発表審査 6件 (発表7分 質疑応答7分)

14:30-15:50

ポスター審査、ブース展示コアタイム/口頭発表審査会

16:00-16:30

特別講演3

16:35-17:10

表彰式・閉会式・記念撮影

-17:30

撤収

※ランチョンセミナー:昼食をとりながら聴講するスタイルの講演会です。口頭発表会場で行います。強制参加ではございません。

■講演について

時間

講演者

所属

肩書

タイトル

講演概要

10:00-10:30

川口 慶晃

ロート製薬株式会社

スキンケア製品開発部 開発1グループ

自分の殻を突き破れ! ~オープンマインド研究開発~

幼少期から医療分野に興味があり薬学部に進んだ後、就職では医薬品・化粧品の開発職を選択した川口さん。自分の殻を破り、いかに外の世界と交わっていくのか。そして、それをどう製品開発に繋げているのか。生の現場の声も交えながら、今後研究職に求められる要素についてお話して頂きます。

12:10-12:40

村下 公一

弘前大学

COI研究推進機構(医学研究科)・機構長補佐/COI副拠点長(戦略統括) 教授

ビッグデータで健康の未来を予測する!-寿命から健康の本質を考えよう-

長寿県と短命県の違いはどこにあるのだろうか?そこから健康問題の本質がみえてくる。弘前大学は、今、花王やライオン、イオン、ベネッセなどの大企業とコラボして、「寿命革命」を旗印に、健康長寿社会の実現をめざした巨大プロジェクトに取り組んでいる。健康ビッグデータをもとに病気を予測するAI(人工知能)の開発など、最先端の研究を紹介する。

16:00-16:30

渡邊 汗

株式会社チャレナジー

チーフエンジニア

世界初台風発電への挑戦

大型台風が持つエネルギーは、世界の発電容量の半分に相当すると言われていますが、一般的なプロペラ型風力発電機では台風の風を利用できません。2014年に誕生した株式会社チャレナジーで世界初の台風発電機「垂直型マグナス式風力発電機」の開発を行う渡邊さんに、自らの使命感や研究内容についてお話いただきます。


<全体へのご案内>

<ポスター発表者へのご案内>

<見学者へのご案内>


■各賞

以下の賞を授与予定です。

<口頭発表>

口頭発表の中から審査員が審査

審査員による議論で最も「科学技術の発展と地球貢献を実現する」研究とみなされたものに授与

口頭発表の中から審査員が審査

審査員による議論で最も大会のテーマの実現にふさわしい研究とみなされたものに授与

口頭発表の中から株式会社リバネスにより選

口頭発表の中から秋田県立大学により選

口頭発表の中から福島大学により選

口頭発表の中から弘前大学により選

口頭発表の中からNOK株式会社により選

口頭発表の中からロート製薬株式会社により選

<ポスター発表>

口頭発表演題を除くポスター発表の中から審査員が審査

審査員による採点、議論で最も「科学技術の発展と地球貢献を実現する」研究とみなされたものに授与

口頭発表演題を除くポスター発表の中から審査員が複数審査

<全参加者>

すべての発表者に授与

※この他、当日賞が追加される場合もございます。


■審査項目

 下記項目を5段階で評価します。

        課題意識があるか:科学的な視点でのQ(疑問、課題)※新規性、社会的意義を含む

        研究へのパッションを感じるか:発表者自身のQへの情熱が感じられるか

        仮説の検証ができているか:自ら仮説を立て、その仮設を効率的に検証する実験計画が立てたられているか

        論理的な考察ができているか:論理的に導かれた考察か、次の研究計画が立てられているか

        新しい発見があるか:結果がクリアに出ているか、周りがその研究に興味を持ち応援したくなるか

■口頭発表審査員

役割

審査員名

所属

肩書

審査委員長

岡崎 敬

株式会社リバネス

人材開発事業部 部長 博士(理学)

審査員

櫻井 健二

秋田県立大学

生物資源科学部 生物生産科学科 准教授 博士(農学)

審査員

水田 裕賢

NOK株式会社

技術本部 技術研究部長

審査員

村下 公一

弘前大学

COI研究推進機構(医学研究科)・機構長補佐/COI副拠点長(戦略統括) 教授

審査員

金子 信博

福島大学

農学系教育研究組織設置準備室 副室長 教授 博士(農学)

審査員

川口 慶晃

ロート製薬株式会社

スキンケア製品開発部 開発1グループ

プロフィールは、HPもしくは当日パンフレットをご確認ください。


■口頭発表

発表ナンバー

発表時間

受付番号

タイトル

所属

代表発表者

O-01

10:35

C000093

機能性野菜の創造Ⅱ

福島県福島市立渡利中学校 科学部

金子 南悠

O-02

10:50

C000379

農業用ドローンを活用した果樹の溶液受粉の研究

青森県立名久井農業高等学校 4代目 TEAM PINE

沢山 華奈

O-03

11:05

C000381

生産性から機能性へ甘味資源の三次機能を健康にツナグ

秋田県立増田高等学校

佐藤 友哉

O-04

11:20

C000282

植物共生微生物エンドファイトの単離と利用

山形県立村山産業高等学校農業部バイオテクノロジー班

佐藤 陽菜

O-05

11:35

C000268

酵母(YEAST)への音波(振動)の影響について

山形県立山形東高等学校

髙橋 汐奈

O-06

11:50

C000264

粉じん爆発による小麦粉の分類

宮城県白石高等学校科学研究部化学班

十文字 快

O-07

12:50

C000314

自律型3輪駆動ロボット及び制御用プログラムの開発

宮城県古川黎明中学校 中学自然科学部 プログラミング班

阿部 嵩生

O-08

13:05

C000291

宮城県多賀城高校 Bursa.バスターズ

宮城県多賀城高等学校 SS科学部

船山 遥斗

O-09

13:20

C000389

馬見ヶ崎川におけるサケの遡上~3年間の調査から~

日本大学山形高等学校 生物部

杉本 隼

O-10

13:35

C000236

珪藻群集から見る都市河川と赤潮の水環境の関連

世田谷学園中学高等学校

帆足 拡海

O-11

13:50

C000294

イシクラゲの大量培養について

福島成蹊高等学校 自然科学部

渡邉 俊介

O-12

14:05

C000387

プラナリアの個体崩壊から見るストレス受容機構の解明

宮城県仙台第三高等学校 課題研究プラナリア班

八尋 結愛

■ポスター発表

発表ナンバー

発表時間

受付番号

タイトル

所属

代表発表者

P-01

14:30-15:00

C000016

旧古川市内における魚類分布調査

宮城県古川黎明中学校 自然科学部魚班

佐藤 晴琉

P-02

15:10-15:40

C000039

地域資源を活用した認知症カフェの運営と効果について

青森県立五所川原農林高等学校 野菜研究室

橋本 聖矢

P-03

14:30-15:00

C000045

わかめ&ピーカンナッツ弁当で健康に!

岩手県立大船渡高等学校定時制課程

今野 稜子

P-04

15:10-15:40

C000151

とある帆車の最適条件

宮城県佐沼高等学校 自然科学部

佐々木 英心

P-05

14:30-15:00

C000166

ミョウバン結晶を作成~百均アイテムが結晶に?~

宮城県佐沼高等学校 自然科学部

石川 ほのか

P-06

15:10-15:40

C000218

シュウ酸エステルを用いた化学発光の研究

茨城県立緑岡高等学校

帶施 侑介

P-07

14:30-15:00

C000253

潰瘍性大腸炎マウスから観察したマヌカハニーの機能性

山村学園 山村国際高等学校 生物部

新井 倭愛

P-08

15:10-15:40

C000257

Ⅱ型糖尿病モデルマウスによるインスリン抵抗性の改善

山村学園 山村国際高等学校 生物部

今井 柚貴

P-09

14:30-15:00

C000258

クマムシの長期培養系確立の試み

山形県立山形東高等学校

夏井 健

P-10

15:10-15:40

C000259

洗口液の歯周病菌におよぼす殺菌効果

山村学園 山村国際高等学校 生物部

松本 幸祐

P-11

14:30-15:00

C000265

里芋の苗生産から栽培、加工品開発に関する取り組み

山形県立村山産業高等学校農業部バイオテクノロジー班

田宮 拓実

P-12

15:10-15:40

C000276

アフリカにおける水質浄化による健康被害低減の試み

山形県立山形東高等学校

竹田 彩乃

P-13

14:30-15:00

C000279

マーブルクレーフィッシュの産卵条件の解析

山形県立山形東高等学校

石澤 圭城

P-14

15:10-15:40

C000293

イシクラゲによる汚染水中のCs⁺の除去を目指して

福島成蹊高等学校 自然科学部

紺野 波瑠

P-15

14:30-15:00

C000295

有用な藻類の大量培養の基礎的な研究について

福島成蹊高等学校

下釜 佑月

P-16

15:10-15:40

C000301

ミカヅキモを活用したSr2+の吸収

福島成蹊高等学校

遠藤 瑞季

P-17

14:30-15:00

C000319

シャジクモによるSrの析出条件のスケールアップ化

福島成蹊高等学校 自然科学部

加納 清矢

P-18

15:10-15:40

C000347

八木山に生息するトウホクサンショウウオの生態調査

仙台城南高等学校

佐々木 朋華

P-19

14:30-15:00

C000382

南三陸の自然の再生力と世界に誇る生物多様性

宮城県志津川高等学校 自然科学部

渡辺 洸人

P-20

15:10-15:40

C000390

遮熱性コンクリートの研究

山形県立米沢興譲館高等学校

田代 孟靖

P-21

14:30-15:00

C000391

ゆめちからの栽培について

岩手県立金ケ崎高等学校 科学研究グループ

及川 奏子

P-22

15:10-15:40

C000392

天然酵母によるバイオエタノール生成の研究

山形県立米沢興譲館高等学校 CSS部 1年 バイオ班

鈴木 悠世

P-23

14:30-15:00

C000393

偏光板による色の変化

八戸市立大館中学校

二階堂 有希乃

P-24

15:10-15:40

C000394

透明骨格標本の作製技法の確立

山形県立米沢興譲館高等学校

牛久保 舞

P-25

14:30-15:00

C000395

十八鳴浜の季節による変化~砂の流失と復元の条件~

宮城県気仙沼高等学校 自然科学部

村上 拓鴻

P-26

15:10-15:40

C000396

プラナリの遺伝子における地域的差異

山形県立興譲館高等学校

小林 万祐

P-27

14:30-15:00

C000402

会津メダカから見る遺伝的攪乱の研究3

福島県立葵高等学校

松木 大知

P-28

15:10-15:40

C000403

ピコスコープを使用した水質測定方法の確立

福島県立葵高等学校

安藤 拓翔

P-29

14:30-15:00

C000404

国産小麦「ゆめちから」の耐塩性に関する研究

福島県立葵高等学校

斎藤 奈津子

P-30

演題取り下げ

P-31

14:30-15:00

C000414

発電菌を利用した休耕田の有効利用の研究

いわき秀英高等学校

山崎 彩


■口頭発表に関する注意事項

発表スケジュールについて

 前述の発表スケジュールにて実施致します。都合により発表順が変更になる場合がございます。当日の変更内容はスタッフより全体にアナウンスさせて頂きます。

当日の打合せについて

 口頭発表者の方は、9:30頃よりスライドの確認等のリハーサルを行いますので、必ず「口頭発表会場」にお集まりください。なお、現状のリハーサルの時間は予定であり、確定後、各校へご案内いたします。

発表時間について

発表時間

7分(1鈴:5分経過時,2鈴:7分経過時)

質疑応答

7分(3鈴:14分経過時)

発表の流れ

  1. 発表者が演台に移動し次第、次演者席に移動をお願いします。
  2. 前の発表が終わり次第、演台に移動をお願いします。
  3. 司会者からの演台・チーム名の紹介の後に、発表を開始して下さい。        
  4. 司会者が質疑応答の進行を行いますので、質問対応をお願いします。        
  5. 司会者から「ありがとうございました」とアナウンスがありましたら、席にお戻り下さい。

発表スライドの作成

デジタル(PC)プレゼンテーションに限ります。

発表時に使用するPC:mac book(macOS)  Microsoft Office 365 business powerpoint2016

発表に使用する備品:レーザーポインタ1個(PCは手元に設置予定です。スライド操作は手元で行うことが可能です)・有線マイク1本

スライドサイズ:4:3でも16:9でも構いませんが、16:9の場合は投影サイズが小さくなることをご了承ください。

※上記の仕様で正常に作動する様に事前にソフトのバージョン調整や保存形式の確認をお願いします。

※スライド枚数に制限はありませんが、発表時間内に終了するようにして下さい。

※アニメーションや動画の多用など、当日誤作動、不具合の可能性が高まりますので、可能な範囲でシンプルな発表(スライドデータも軽めのもの)を心がけてください。

※音声・動画を使用する場合やスライド以外に実験器具等の持ち込み希望する場合は、事前調査フォーム」にてお知らせください。

発表スライドの修正に関して

審査員の方々への配布資料は、提出期限の12月12日(水)18:00時点のデータを用います。ご了承をいただきますようお願いいたします。

※投影スライドの修正が生じる場合は、12月15日(土)の19時までにお願いします。

※動画や音声ファイルがある場合は別途お送りください。

※当日の差し替えは運営上の混乱を防ぐために不可とさせていただきます。

送付先

ishio@lne.sted@lnest.jpの両方にお送りください。

件名:サイエンスキャッスル2018東北 口頭発表

送付物:

・口頭発表で使用するスライド※pdfとpptでお送りください

・動画ファイルや音声ファイル※利用する場合のみ .wmpファイルは再生できない事があるので、.mp3や.mp4に変換してお送りください。

■ポスター発表に関する注意事項

発表スケジュールについて

時間

内容

14:30〜15:00

発表ナンバーが奇数の方の発表時間 ※審査員がまわってきます

15:00〜15:10

切り替え時間

15:10〜15:40

発表ナンバーが偶数の方の発表時間 ※審査員がまわってきます

15:40〜15:50

調整時間

15:50〜16:00

移動・休憩時間(16:00より特別講演が始まりますので移動をお願いします)

ポスターの準備について

※パネルの前に机を1台用意します。サンプル展示や補足資料の展示などにご活用ください。

ポスターの掲示について

※ 紛失、損壊等について、主催・運営側では一切の責任を負いません。

※ 電源が必要な場合は、後述の「事前調査フォーム」にてお知らせください。

ポスターの撤去について

機材の発送について

会場の都合により機材の受け取りはできません。直接ご持参できる範囲での展示準備をお願いします。

発表校用「事前調査フォーム」回答ご協力

  こちらより、発表に関する調査の回答をお願いします。

  URL:http://bit.ly/2KBsPQe

  QRコードからも登録可能です。

  <調査内容>

  <締切>

        12月10日(月)18:00

その他、発表に関する注意事項

出張依頼書が必要な場合

出張依頼書が必要な場合は、事務局までご連絡下さい。メールにて送付致します。

株式会社リバネス 東京本社 担当:百目木(どめき)、石澤、河嶋

TEL:03-5227-4198(平日 9:30-20:00)

MAIL:ed@Lnest.jpとdomeki@Lne.st両方にお送りください

その他、イベント運営に関する注意事項

ゴミの廃棄について

昼食等、イベント中に出るゴミはお持ち帰り下さい。なお、発表のための展示物やポスターなども、会場で廃棄せず、必ず持ち帰り処分頂きますようお願い申し上げます。

緊急時の対応について

自然災害等の緊急時には、運営側が、参加者の避難を誘導致しますので、必ずスタッフの指示に従いますようお願い申し上げます。また安全な場所に避難した後、引率教員が生徒の安否を確認をして頂きますようお願い申し上げます。

なお、当日会場内での不慮の事故等に対応するためイベント保険に加入しておりますが、イベント会場までの移動においてはその対象となりませんので、各校ならびに個人の責任のもとで行動頂くようにお願い致します。

ケガや気分が悪くなられた場合

控え室等にて、手当や休憩ができるように手配致します。スタッフまでご相談下さい。

メディア取材の受入及び各種広報媒体への露出について

イベント当日は、各種メディアが入る可能性があり、それらにおいて取材、撮影を制限せずに外部に公開する予定をしております。取材等に問題のある方は、取材を受ける前に必ず断るようにして下さい。

また、株式会社リバネスならびに関連団体・参加校により、各種広報媒体に当日の様子が掲載されますので、予めご了承下さい。

主催・運営側からのお願い

貴校生徒への参加・見学の推奨

過去のアンケートより、参加した中高生は発表生徒から多くの刺激を受け、学習意欲向上の傾向がみられます。ぜひ発表者以外の生徒にも参加・見学いただくよう推奨いただければ幸いです。

貴校生徒保護者への参加の推奨

発表者の保護者はもとより、貴校生徒の保護者に生徒のご活躍の様子を紹介できる場として、参加を推奨頂ければ幸いです。

サイエンスキャッスル2018 東北大会

質問・相談は以下までご連絡ください。

株式会社リバネス 東京本社 担当:百目木(どめき)、石澤、石尾

TEL:03-5227-4198(平日 9:30-20:00)

MAIL:ed@Lnest.jpとdomeki@Lne.st両方にお送りください

大会当日の緊急連絡先

TEL:080-5058-7379(担当:河嶋)

以上