この「サインアイオー 会員規約」(以下「本規約といいます。)は、運営団体「しかく」(以下「当団体」といいます。)が運営するWEBサイトである「サインアイオー」(以下「本サイト」といいます。)において会員向けに提供される各サービス(以下「本サービス」といいます。)をご利用いただく際の利用条件等を定めるものです。

本規約は、本サービスに会員として登録するすべてのユーザー(以下「会員」といいます。)と当団体との間の一切の関係に適用されます。なお、未成年者の方は、保護者等の方の同意を得て本サービスを利用するものとします。

第1章 総則、本サービス

第1条 本規約への同意、適用範囲

  1. 会員は、本サービスの利用に際して、本規約および本サイト上の「サインアイオーのサイトポリシー」(以下「サイトポリシー」といいます。)のすべての条項に同意しなければなりません。
  2. 本サービスの提供に際して当団体が提示する「ガイドライン等」と本規約との間に矛盾する条項が存在する場合は、本規約の条項が優先されるものとします。
  3. 本サービスで使用される「手話・講師・ナチュラルアプローチ・言語」等の文言は、すべて当団体により策定されている定義に基づいて解釈されるものとします。また、それら以外の文言については、本規約、サイトポリシーもしくは日本国法に基づいて解釈されるものとします。

第2条 本サービスの内容、留意事項

  1. 当団体は、会員に対して、本サービスを介して手話や手話の習得に係るサービスを提供します。主なサービスの内容は、以下のとおりです。

(1) 手話の習得を目的としたセミナー動画の実施

(2) 手話の習得に係る教材の提供

(3) 手話に係る実力テスト等の実施

(4) 手話に係るイベント、セミナー等の開催

  1. 当団体は、前項のサービスの提供に際して、利用料金等を設定することができるものとします。なお、本サービスのうち有料にて提供するサービスを「有料サービス」とし、その有料サービスを利用する会員を「有料会員」とします。
  2. 当団体は、無料にて本サービスを利用する会員について、その利用できるサービスの制限等を設定できるものとし、会員は、同制限等についてあらかじめ同意しているものとします。
  3. 当団体は、会員に対して事前に通知することなく、本サービスに新しいサービスを追加または本サービスの変更および削除を行うことができるものとします。
  4. 会員は、本サービスを介して提供されるノウハウについて、その効力、実現性等に個人差が生じる可能性があることに予め留意するものとします。なお、当団体は、会員に対して手話の学習等に係るノウハウを提供した場合でも、当該会員の手話に係る能力、スキル等が確実に向上するか否かについての保証等を一切しないものとします。
  5. 会員は、インターネットの接続状況、通信速度、本サービスの利用のために使用するPC等の性能等により本サイトおよび動画の閲覧、実力テストの実施等およびその他本サービスの利用に際して何らかの支障等が生じる可能性があることにあらかじめ留意しているものとします。当団体は、当団体の責に帰さざる事由に起因して会員が本サービスを正常に利用できなかった場合でも、一切の保証等をしないものとします。

第3条 著作権、知的財産権等の所在、使用許諾

  1. 本サービスを介して会員に対して提供される手話および手話の習得方法に係るノウハウ(以下「本件ノウハウ」といいます。)に存在する実用新案権、資料等の著作権その他の知的財産権等は、すべて当団体、当団体に所属する講師または提携事業者に帰属します。
  2. 当団体は、会員が自身の手話学習、手話スキルの向上等の目的および個人使用の目的で前項の知的財産等を使用する限りにおいて、会員に対して、本件ノウハウおよび知的財産等の使用を許諾します。
  3. 本規約により会員に対して使用許諾されないすべての権利は、当団体が留保します。会員は、当団体、当団体に所属する講師または提携事業者の知的財産権を侵害してはなりません。
  4. 会員は、本サービスを介して提供される本件ノウハウに関するすべてのデータ、テキスト、資料、動画、画像等について、たとえ第1項の目的の範囲内であっても、以下の行為等をしてはなりません。

(1) 一部または全部をWEBサイト、ブログ、Facebookページ等に転載、アップロードする行為(引用も含みます。)

(2) 新たなノウハウを作成し、それを第三者に対して販売、配布する行為

(3) デジタルコピーの作成

(4) テキスト、資料等については、個人使用の範囲を著しく超えて紙面等に複製する行為、それらを第三者に配布する行為

(5) その他、当団体、当団体に所属する講師または提携事業者に帰属する知的財産権等を侵害する一切の行為

  1. 当団体は、本条の規定に違反した会員に対して、特許法、実用新案法、商標法、著作権法等に基づく各処置(警告、告訴、損害賠償請求、差止請求、名誉回復措置等請求)および第12条の処分を課すことができます。
  2. 本条に違反した会員は、同違反行為に起因して生じるすべての損害を賠償する義務を負うものとし、いかなる場合も当団体を免責するものとします。

第4条 本サイトおよび本サービスの利用条件、禁止事項

  1. 会員は、すべて自らの責任において本サイトおよび本サービスを利用するものとします。
  2. 会員は、本サービスを第3条第2項の目的の範囲でのみ利用できます。会員は、本サービスの利用に際して、以下の行為をしてはなりません。

(1) 本サービスを介して提供される動画等を録画、録音する行為およびそれらをUstream、ポドキャスト等を使用して配信する行為

(2) 本サービスを介して提供される動画等の閲覧、実力テストの受験等に際して第三者を同席させる行為

(3) 本サービスにログインするためのログインID、パスワード等を不正に使用する行為

(4) サイトポリシー第2条第1項に違反する行為、その恐れのある行為

(5) 法令に違反するもしくは公序良俗に反する行為、その恐れのある行為

(6) 本サービスを第三者に利用させる行為(登録後のアカウントの譲渡等を含みます。)、第三者のために本サービスを利用する行為

(7) 情報送信時の虚偽の申告

(8) その他、本サービスの運営を妨害する行為、当団体に損害を与える行為

  1. 会員は、前項に違反する行為またはその他本規約に違反したことに起因して当団体または第三者に損害が生じた場合、会員資格を喪失した後であっても、すべての法的責任を負うものとし、いかなる場合も当団体を免責するものとします。
  2. 会員は、当団体が推奨する環境(以下「推奨環境」といいます。)を有するパソコン、タブレット端末、スマートフォン端末、OS、ブラウザ、通信設備等を利用して本サービスを利用しなければなりません。なお、ユーザーは、推奨環境を有する端末等を自己の責任と費用にて準備しなければなりません。
  3. 会員が推奨環境を有しない端末等にて本サービスを利用したことに起因して当団体、当団体に所属する講師、他のユーザーおよび第三者に損害が生じた場合、ユーザーは、同損害のすべてを賠償する義務を負うものとし、いかなる場合も当団体を免責するものとします。
  4. 会員は、本サービスを利用する際、クッキーおよび JavaScript を有効にしなければなりません。
  5. 当団体は、会員が前項の義務の履行を怠ったことに起因して本サービスに登録された会員に関する情報(以下「登録情報」といいます。)、履歴情報もしくは入力した情報等が損なわれる等の損害が会員に生じた場合でも、一切責任を負わないものとします。

 

第5条 コメント等の二次利用

  1. 当団体は、本サイトおよび当団体が運営する他のサービス等の販売促進の目的、当団体の営業等を補助する目的、および手話の認知度向上等の目的で会員が投稿したコメント等を他サイト、雑誌社、新聞社等に提供または手話に係る学会、シンポジウム等の場において公開等することができます。
  2. 会員は、自身のコメント等を当団体が前項の目的で使用する限りにおいて、当団体に対して、無償且つ無期限にてコメント等の使用許諾を与えるものとし、同コメント等について著作者人格権を行使しないものとします。なお、会員は、自身のコメント等の二次利用を許諾しない場合、当団体が定める手段によってその旨を明示しなければなりません。
  3. 当団体は、会員のコメント等を二次利用する場合、同コメント等を自身の判断で修正または校正できるものとし、会員は、同修正等に予め同意するものとします。

第2章 有料サービス

第6条 有料サービスへの申込、利用料金の支払い

  1. 有料サービスの利用を希望する会員は、当団体が定める手段にて希望するプランへの申込をするものとします。
  2. 有料サービスへの申込をした会員は、当団体に対して、当団体が定める期間内に申込をしたプラン毎に定められた利用料金を支払わなければなりません。
  3. 利用料金の支払いは、当団体が定める手段によってなされるものとします。なお、会員は、利用料金の支払いについて当団体からの指示等がある場合、同指示等に従わなければなりません。
  4. 第2項の期間内に利用料金の入金を確認できない場合もしくは会員が第3項の指示等に従わない場合、当該申込は、キャンセルされるものとします。
  5. 当団体は、利用料金の日割り計算を一切しないものとします。
  6. 当団体は、有料会員が既に支払った利用料金の返還等を理由の如何を問わず一切しないものとします。
  7. 当団体は、当団体が必要とする場合、任意に本サービスの利用料金を変更することができます。ただし、この場合でも、当団体は、相当な期間を会員への告知期間として設定し、同期間の経過をもって利用料金を変更するものとします。

第7条  有料サービスの有効期間、更新

  1. 有料サービスの有効期間およびその更新方法は、会員が申込したそれぞれのプランごとに定められるものとします。
  2. 自動更新プランを選択した場合、有料サービスの利用契約は、当団体または有料会員からの特段の申し出がない限り、同内容にて自動更新されます。なお、この場合の利用料金も、更新日に自動で決済されます。
  3. 期間契約プランを選択した場合、有料サービスの利用契約は、当該プランに定める有効期間の満了日をもって終了するものとします。有料サービスの利用契約の更新を希望する場合、有料会員は、当団体が定める手段によって更新手続きをするものとします。
  4. 本条の有効期間の起算日は、当団体が利用料金の入金を確認した日とし、更新の際の有効期間の起算日は、当該有効期間満了日の翌日とします。
  5. 本条の有効期間は、いかなる場合も中断されないものとします。

第8条 有料サービスの中途解約

  1. 有料サービスの中途での解約を希望する有料会員は、当団体が定める様式によって解約手続きをするものとします。
  2. 会員が前項の中途解約手続きをした場合、有料サービスの利用契約は、当該解約手続きをした日が含まれる月の末日をもって終了するものとします。
  3. 会員が有料サービスの有効期間中に第11条の退会手続きをした場合もしくは第12条により会員資格はく奪の処分を受けた場合、有料サービスの利用契約は、同時点をもって解除されるものとします。

第3章 会員

第9条  会員登録

  1. 本サービスへの登録を希望するユーザー(以下「希望者」という)は、当団体が定める様式によって、登録申込手続きをするものとします。なお、その際、希望者は、自身に帰属する電子メールアドレスをログインIDとして指定するものとします。
  2. 希望者は、登録申込の際、真実の情報を記入しなければなりません。なお、当団体は、希望者に対して、本人確認書類等の添付書類等の提示を要求できるものとします。
  3. 希望者は、当団体が登録申込についての承諾通知を発行した時点で正式に会員として本サービスの利用を開始できるものとします。なお、同承諾通知は、第14条の手段によって行われるものとします。
  4. 当団体は、希望者が以下の項目に該当する場合、当該登録の申込を拒否できるものとし、登録承認後であっても当該登録を解除できるものとします。

(1) 犯罪組織、暴力団等と関係がある者であることが判明した場合

(2) 過去に当団体より何らかの処分を受けたことがある場合

(3) 登録内容等に虚偽、誤記または記入もれがあった場合

(4) 登録申込に際し、当団体からの指示に従わない場合

(5) その他、当団体が不適当と判断した場合

第10条  アカウント等の管理

  1. 会員は、本サービスにログインするパスワードを指定する場合、第三者に推測されづらい文字列を指定しなければなりません。
  2. 会員は、本サービスにログインするためのログインIDおよびパスワード(以下「アカウント」という)を厳重に管理しなければなりません。
  3. 当団体は、本サービスの利用に際して会員が入力したアカウントと第1項の登録されたアカウントとの一致をもって、当該利用が会員本人によるものとみなします。
  4. 会員は、 アカウントの管理不十分、使用上の過失または錯誤に起因する一切の損害を賠償する義務を負うものとします。
  5. 会員は、 アカウントを失念した場合、第三者に使用されていることを知った場合もしくはその他の事由によりアカウントの一部もしくは全部の変更の必要性が生じた場合、当団体が定める手段によってアカウントの再設定手続きをしなければなりません。
  6. 会員は、本サービスに登録された自身に関する情報(以下「登録情報」という)を正確且つ最新に保つ義務を負います。会員は、何らかの事由によって登録情報に変更の必要が生じた場合、当団体が定める手段により、速やかに登録情報の変更手続きをしなければなりません。

第11条  会員資格の有効期間、退会

  1. 本サービスの有効期間は、会員または当団体からの特段の申し出がない限り、無期限とします。
  2. 本サービスからの退会を希望する会員は、当団体が定める手段によって退会手続きをするものとします。
  3. 当団体は、会員が退会手続きをした場合、同手続きの完了をもって当該会員の登録情報およびその他の当該会員に係る情報の一部もしくは全部を削除できるものとします。
  4. 当団体は、前項の登録情報等の削除およびその他退会手続きに関連して行われる一切の行為等に起因して当該会員もしくは第三者に損害が生じた場合でも、一切責任を負わないものとします。
  5. 会員は、退会手続きの完了をもって本サービスの利用に係る会員としてのすべての権利(有料サービスの利用に係る権利を含みます。)を喪失するものとします。
  6. 会員は、退会手続き完了時に当団体に対する債務が存在する場合、速やかにこれを弁済しなければなりません。
  7. 退会手続きをした会員は、自身の行為等に起因して当団体または第三者に損害が生じた場合、会員資格を喪失した後であっても、すべての法的責任を負うものとし、いかなる場合も当団体を免責するものとします。
  8. 会員は、本サービスを退会した後であっても、本件ノウハウについて第3条第4項に違反する行為等をしてはなりません。

第12条 罰則規定

  1. 当団体は、以下の各号のいずれかに該当する会員に対して、事前に通知することなくアカウントの一時利用停止、アクセスの遮断、または会員資格のはく奪等の処分を課すことができます。

(1) 第3条第2項以外の目的で本件ノウハウを使用もしくは本サービスを利用したことが判明した場合

(2) 第4条第2項に違反した場合

(3) 本規約およびガイドライン等に違反する場合

(4) 本サービスの利用に関する重要事項について、当団体からの指示等に従わない場合

(5) 当団体が定める期間内に本サービスの利用料金の支払いをしない場合

(6) その他会員として不適格であると当団体が判断した場合

  1. 第11条第3項から第8項の規定は、会員資格のはく奪の処分を受けた会員に対する処置等に準用するものとします。

第4章 雑則

第13条 登録情報の取り扱い

  1. 当団体は、登録情報を本サービスの運営および提供の目的のみに利用するものとします。
  2. 当団体は、登録情報を第三者に開示または提供しないものとします。ただし、以下に該当する場合は、この限りではありません。

(1) 会員が許諾した場合

(2) 会員を特定できない方法にて開示、提供する場合

(3) 法令にて開示等が認められている場合

(4) 法令に基づき開示等を要求された場合

(5) 本サービスの提供の目的のため本サービスの一部または全部を第三者に委託する場合

(6) 本サービスの運営を第三者に譲渡する場合

  1. 当団体は、登録情報のうち、個人情報保護法の「個人情報」に該当する情報について、本サイト上のプライバシーポリシーに基づき管理および使用するものとします。ただし、当団体は、個人情報の漏洩・消失または改ざん等が完全に防止されることについての保証を一切行わないものとします。
  2. 当団体は、会員に対して、収集した個人情報および嗜好情報等を利用して当団体およびその関連会社が提供する各サービスに関する案内等を送信することができ、会員は、同利用に予め了承するものとします。 

第14条 通知手段

  1. 当団体から会員への通知方法は、別段に定めのある場合を除き当団体からの電子メールの送信、本サイト上での掲示またはその他当団体が適当と認める方法によって行われるものとします。
  2. 当団体は、本サービスの重要な情報等を送信する場合、会員が当団体からのメール通知等の受信をすべて拒否する設定をしていた場合であっても、電子メールまたはメールマガジン等を送信できるものとします。
  3. 電子メールによって行われる通知は、アカウントとして登録された電子メールアドレス宛への発信をもって完了するものとします。
  4. 会員は、指定したPCまたは携帯電話端末等において迷惑メール対策等をしている場合、当該電子メールの受信設定等を変更し、当団体からの電子メールの受信を許可しなければなりません。当団体は、設定を変更しなかった会員に生じる損害に対して、一切責任を負わないものとします。
  5. 本サイト上での掲示にて行われる通知は、本サイト上に掲載された時点をもって完了するものとします。
  6. 当団体は、上記のいずれかの方法により会員に通知を行った場合、異議申し立てがない限り、通知日をもって会員が同通知の内容に同意したものとみなします。
  7. 当団体は、連絡先メールアドレスの不備、誤記があったことまたは変更を怠ったこと等会員の故意または過失に起因して当団体からの通知が不到達となった場合でも、同通知について同会員が異議なく同意したとみなします。

 

第15条 損害賠

  1. 会員は、本サービスの利用に関連して自らの故意または過失により当団体および第三者に損害を生じせしめた場合、同損害のすべてを賠償する義務を負うものとし、いかなる場合も当団体を免責するものとします。
  2. 当団体は、会員が本サービスの利用に際して損害をこうむった場合、当該損害が当団体の責に帰すべき事由に起因して現実に発生した、直接かつ通常の範囲である場合に限り、同損害を賠償するものとします。ただし、この場合でも、会員による当団体に対する損害賠償限度額は、いかなる場合も当該損害が生じた月の利用料金分に相当する金額(複数月分を前払いしている場合は、当該利用料金を有効期間の月数で除した金額とします。)を超えないものとします。

第16条 本サービスの中断、終了

  1. 当団体は、サイトポリシー第7条に定める事態の発生、ハッキング攻撃、通信障害等の当団体の制御の範囲を超える事態が発生した場合、本サービスのシステム、サーバー等の保守等をする場合もしくは当団体が必要であると判断した場合、本サービスの一部もしくは全部を一時的に中断できるものとします。なお、当団体は、これらの事態の継続によりサービスの継続的な提供が困難だと判断した場合、第2項の規定に係わらず、会員に対して通知を行わず本サービスを終了できるものとします。
  2. 当団体は、会員に対して、1ヶ月前までに通知を行うことにより本サービスの一部もしくは全部を終了できるものとします。なお、同通知は、第14条の手段によってなされるものとします。
  3. 当団体は、本サービスの一時中断または終了によって直接または間接に生じるユーザーまたは第三者の損失または損害に対して、一切の責任を負わないものとします。

第17条 合意管轄、準拠法

  1. 本規約およびガイドライン等は、すべて日本国法に準拠して解釈されるものとします。
  2. 会員は、本規約およびガイドライン等に関連して紛争等が発生した場合、東京地方裁判所において第一審の裁判を行うことに予め同意するものとします。

第18条 本規約の変更

  1. 当団体は、会員に対して、事前に何らの通知をすることなく、本規約を変更できるものとします。
  2. 本規約を変更する場合、当団体は、変更後の規約の本サイト上への掲載をもって完了できるものとします。
  3. 会員は、本サービスを利用するごとに本規約を確認するものとします。当団体は、本規約の変更後、ユーザーが本サービスを利用したことをもって、当該ユーザーが本規約の変更を確認し、同意したものとみなすことができます。

【制定:令和元年6月25日】