ムーインタビュー2 
 
ヒーリンググッズ専門店 「Muの泉」

シリウスH2Oはガンに卓効はあるか?

科学において、発ガン(エイズを含む)をマクロの世界でとらえると、 発ガンの引き金を
引くのは、活性酸素にあると言われています。
病院等でのマクロ近代の世界での早期発見では既になっている場合が多々あります。
発ガンとは活性酸素によって生体細胞が電子を奪われて酸化する化学作用の結果です。
それでは質問を追及していきましょう。
①斥力を有するシリウスH
2Oに銅貨(10円玉)、白銅貨(100円玉)を浸けると、 約1時間
にて、その体積の500倍程の水素H2をその結晶内に吸蔵します。 これは、普通水に比べて
シリウスH2Oが導電率が非常に高いことを示すと共に、 生体内でH
2とO2に分離し、
水素H
2を生体細胞に取り込まれる作用を示しています。

②シリウスH2Oは生体内の微弱な生体電気によって、H2とO2に分離すると思われます。
この際、発生するH
2、O2は 新しく出来た分子ですので活性を有しています。
その活性は酸素の場合、呼吸作用の酸素取得の機能を増進させるため に使用されて、
生体細胞を酸化させる方向にはいかない。

活性を有する水素は、コインにと同様に生体細胞内に吸蔵されて、 活性酸素除去剤
(スカベンジャー)として働くものと推量します。 特に不飽和有機化合物となっている生体
細胞には吸蔵効果が大きく、その細胞に電子を与えて、飽和有機化 合物として安定させる。

水素は無機物及び有機物に対して、最高の還元剤とされています。 酸化はエントロピー
増大の法則に従い、還元は反エントロピー増大の法則に従いますので。

③シリウスH2Oは新物質Muの合金(混金)に接触させ製造されていますが、 Mu合金
(混金)が有する斥力(反重力)効果 のひとつである斥力によって、 水分子の右回転を
加速し、毎秒1億回以上の回転数にて永久回転をおこないます。 なお、普通水の場合は
左回転をいています。

このため、シリウスH2Oは、斥力(反重力)効果として、減量及び斥力を発揮する水と
なっています。
この効果が導電率の上昇などの上記の作用をもたらす効果の根源となっていると推量します。

④スカベンジャーとしてはビタミン類や良質たんぱく質などがありますが、 これらは生体
細胞の身代わりとなって電子を奪われる役目をはたしているに過ぎないため、 遺伝子
(DNA)を修復する力は少ないので、ガンになることを防止することは出来ますが、
ガンやエイズ細胞の異常遺伝子(DNA)を原初の正常な姿に回帰することは出来ません。
それを可能にするのは反重力水シリウスH2Oではなかろうか?
健康グッズ 斥力効果イメージ

⑤シリウスH2Oの斥力(反重力)を証明する減量地を測定した記録を記します。

測定はメーカーの異なる精製水(日本薬局方)500ml、2本によって測定した。

なお、容器は密したまま斤量する。 先ず、精製水のボトルを密封したままドライヤーにて付着
水分を取って斤量した後、 Mu合金(混金)を市水が入った大きなボトルの中に、精製水の
ボトルを密封したまま入れて1時間放置させた。 その後、精製水はドライヤーによって水分を
除去してから斤量した。

(イ)ボトルは㈱阪神局製(薄乳白色樹脂ボトル)

反重力処理前重量     510.0g
々 処理後重量      508.4g

減量値          1.6g
減量率          1.6g÷500≒0.0032  0.32%

(ロ)ボトルは㈱フヂエ製薬所(イより濃い乳白色樹脂ボトル)

反重力処理前重量     548.0g
々 処理後重量      546.3g

減量値          1.7g
減量率          1.7÷500≒0.0340 0.34%

実験の結果をみると、紫外線防止のための乳白色が濃いほど減量値は大きくなっている。
処理時間は1時間も2時間も変わらない。

上記の通り、反重力シリウスH2Oは生体細胞がミクロに世界で電子を奪われる段階にて、
それを防止するため、真の「スカベンジャー」として、 また、発ガンされた方の異常細胞を
根治するための遺伝子(DNA)を原初の正常な姿に戻すために、 この水は貴重な存在です。

反重力水シリウスH2Oを生み出した新物質Muは周期表にて示す白金の 下段にあたる
原子番号110 原子量260~280 密度31.5g/ccとされています。
これは、現在ある物質中最高比重は白金属オスミウム22.5g/ccとされていますが、 Muは
大幅に超えるもので、新物質(新元素)とも呼ばれる所以であると思います。