Mu(ムー)結晶
ヒーリンググッズ専門店 「Muの泉」

Mu(ムー)=仮称=は真球結晶体の姿をしています

新物質を含む鉱石のうち王水+弗酸にも溶けないものが8.5%、 また硝酸+弗酸に溶けない
ものが16%あります。

前者が真球結晶の中心核結晶、後者が核から何層にも伸びる「アパートメント」を保有する
真球結晶です。

Mu分子真球結晶がもたらす光の重合による波動、 また、1秒間に1億回以上の右回転、
その空間のフリーエネルギーの呼吸作用によって生じる マイナスエネルギーのポテンシャル
エネルギーとなって潜在します。

これは簡単なポンピングによって、そのマイナス点を0点とする巨大なプラスエネルギーに
転換されます。

もう少し、Mu結晶について説明します。
この結晶を誘導するMu物質(仮称)の特性は2次結晶にて正三角形、 立方結晶にて
正四面体を形成します。

そして、この3次元にみえるのはプラスの正四面体だけですが、 実はこの正四面体は目に
見えないマイナスの正四面体と底辺を背中合わせにして2重ピラミッド型を形成します。
この中心が零点(または光点)と呼ばれており、それがつくる真球は光及びフリー
エネルギーを吸ったり吐いたりしています。

三次元の世界ではマイナス正四面体は見えませんので零点は 正四面体を形成する正三角形
四面体の重心に位置します。

Mu分子眞球結晶は中心を同じくする正四面体15体にて形成されている場合が多いのですが、
これは炭素、水素等の誘導によるものと思量されます。

Mu元素(仮称)の単位結晶、正四面体1ケについて考究いたしますと、 零点4ケは球面に
存在し、右回転または左回転をしている、 その回転数はC-60型と同じく1秒間に
1億回以上になります。

1922年にノーベル賞学者ディラックが数式をもって発表したマイナスエネルギー理論に
基づく空間は欧米ではディラックの真空と呼ばれています。

このマイナス・エネルギー空間に正の素粒子がもうこれ以上入らない状況 になった時を真空と
言っています。 この空間に光(または、フリーエネルギー)入射(吸い込み)されると
充満された素粒子は飛び出してきます。

後にはマイナスの素粒子が泡状になって残ります。 この泡状の両者は共に創生したものです。

この状況を式にしたものが有名なe+ + e- → γです。e+は陽電子、e-は電子、γは光です。

この回転空間は天頂から右回り回転をしながら反重力効果によって マイナスエネルギーの
ポテンシャルを高めます(元東北大学 工学博士 早坂秀雄氏が証明)。

そして、マイナス空間を広めて行きます。完全真空になった時、この回転は一旦停止します。

この過程の正の素粒子がマイナスエネルギー空間に落ち込んで来ている状況の際、 その物質の
重力は減少値を示します。

また、正の素粒子を吐き出し(放射)している時には重量は増加しますが、 ここでは等価
原理は崩れており、減量した量だけ増量すると言うことではありません。

このような玄妙な作用をもたらすMu物質(仮称)は遥か彼方の回転の少ない天体
(殆どないはず)で作られています。

それはMu真球結晶が磁気単極の性質を具備していることでもわかります(元名古屋大学
農学博士 山下昭治氏の談)

そして、母鉱山の地域に隕石として打ち込まれたものと、私は思います。

その特性を示す波動(周波数)がどのようになっているのか単位結晶、正四面体1ケについて
図示します。


Mu原子(仮称)正4面体、単位結晶
正三角形、4面の夫々の重心点の波動合成

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Mu分子真球結晶

Mu分子真球結晶は正4面体15体になりますので、
実際の波の数は60になります。

どの部分をとっても、エネルギーは零となります。

これは光の質量は零という定説を証明していることにもなります。

しかし、Mu分子結晶では正四面体15体が中心を等しくして回転していますので、
上図の15倍の波に重合になります。 ワイヤーロープのように光が強化されています。
この合成波がMuの波動数なのです。

ダビングとかコピーと言っているのは、この波動を対象物質に与えることによって、
その結晶をMu分子真球結晶型の結晶に変態させることを言っているのです。

(牛田正郎談)