報告要旨集執筆要綱

経済教育学会富山大会実行委員会

 報告要旨の原稿(40 字×35 行、2 ページ以内)を作成し、電子メールの添付ファイルにて、 日()までに大会実行委員会報告要旨集担当 mailto:meeting-apply@ecoedu.jp までお送りください。送付先変更になりました。)これを素材に「報告要旨集」を作成します。原稿の書式は、2 ページという分量には、図表など一切を含みますのでご注意ください。レイアウトに合わせて作成し、ページ番号、ヘッダー、フッター等は入れないでください。

 原稿はマイクロソフトワード文書から変換したPDFファイル、あるいは、テキストファイルで作成願います。マイクロソフトワード文書のファイル拡張子が.doc ないし、.docxのファイルは受け取りません。かならず、pdfファイルに変換したものを送付願います。

PDFファイル マイクロソフトワード文書より出力

1 原稿は表題・報告者名所属等を含め1ページ40文字×35行で、2ページで作成願います。余白は上部、35.01ミリ、左右30ミリとしてください。上部余白は、35.0でも可

2 表題は12ポイント太字中央寄せ、報告者名と所属は、12ポイント太字右寄せで、報告者名の同じ行の直後に括弧内"()"に所属を記載願います。表題、報告者名、所属はMS明朝、もしくは、それに準ずるフォントIPA明朝などを使用してください。本文フォントは10.5ポイントを使用してください。

3 以上の書式設定はマイクロソフトワードの特別なユーザ設定のない場合の初期設定どおりです。行数のみ変更が必要です。

4 報告者が複数名の場合は同様にして、一行に一名づつ、報告者を記載願います。

5 本文の記載は報告者の記載のあと、一行あけて、はじめてください。

6 なお、マイクロソフトワード文書は、libreoffice、openofficeなどの無料ソフトウエアでも作成可能です。

7 ワード文書からPDFへの変換は、マイクロソフトワードの現行バージョン、libereoffice、openofficeの何れでも可能です。Acrobatなどのpdf変換ソフトは必要ありません。

参考「文書を PDF に変換する」マイクロソフト

https://goo.gl/U72urO

7 ワード文書を経ないで上記レイアウトのpdf文書を作成することは可能ですが、レイアウトがワード文書から作成したものと大きな違いがあると判断した場合、再提出をお願いする場合があります。また、ワード文書から作成したpdfであっても、上記書式と異なるレイアウトのものは再提出をお願いすることとなります。

島根県竜宮城市における経済教育の現状←12ポイント太字中央寄せ

浦浦島太郎(龍宮大学教育学部)←12ポイント太字右寄せ

      ←一行空け

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テキストファイルの場合

 テキストファイルとは、Windows付属の「メモ帳」などのテキストエディタなどの保存形式で、拡張子が.txt となるファイルです。マイクロソフトワード文書のファイル拡張子が .doc, ないし、.docxのファイルは受け取りません。

1 原稿は表題・著者名所属等を含め2700 文字以内で作成願います。

2 文頭に表題、2行目以降に報告者、一行あけて、本文を記載してください。

3 報告者名の同じ行の直後後に括弧内""に所属を記載願います。

4 数式、図表などを使用する場合は、テキストファイルではなく、マイクロソフトワード文書からのPDF文書を使用願います。

島根県竜宮城市における経済教育の現状

浦島太郎(龍宮大学教育学部)

島根県龍宮市は童話「浦島太郎」によって...本文はじめ...