Mu の世界へようこそ! (ムーインタビュー 1)



Q
Mu(ムー)とはいったいなんですか?どんな特長がありますか?

A  炭素系の黒い粉体です。 主に触媒として利用していますが。特殊な磁鉄鉱を精錬して炭素に
凝着して、抽出する物質なんですが、 これがすごいパワーをもっており、精錬の際、温度に
よってはタングステンの坩堝(るつぼ)まで粉々にしてしまうんですよ。

 タングステンって物質の中で一番硬い物ですよね。とにかくMuはエネルギーが並はずれて
いるんですよ。

  結晶は真球結晶体の姿をしていて、アメリカで研究されている超伝導物質C60サッカー球型
 結晶ににています。    C60は1グラム300万円といわれた時代もありました。 他にMu物質の
 特長として数あるのですが、今回、3つ程紹介しておきましょう。

  <=C60結晶体

1つは金属たとえば純銅パウダーにその重さに対し1%のMuを添加、攪拌して精錬すると、
比重がその金属より比重が1.2~1.5倍になるんですよ。

またMU-ニッケルだと白金の波動が70%以上、本来99%を占める筈のニッケルが 20%
その他が10%位になるんですよ。これって錬金術でしょ?(笑)

Muの比重は計算すると30g/ccを超える物質ということになるんですから。 現在、現在
科学において水は比重が1g/ccで、最高比重値は白金属オスミウムの22.5g/ccですので、
世界最高という事になります。
大学や研究所でも分析され証明もされましたが、 まだ世界認知までには至っていません
のでMuは未だに仮称の物質です。

2つ目は化学的変化についてですが、Muを含有する鉱石は「王水+弗酸」の 化学処理を
しても溶けないものが8.5%もあるんですよ。

この溶液だとほとんどの物が溶けますが、これも新物質の証明のひとつになりますよね。
3目はMuの波動を転写した水は0.2~2%程減量するんですよ。 これって不思議ですよね。
この減量、分子結晶引き締め現象を反重力とか斥力と言っているんですよ。 残念なことに、
推測の段階なんです。まだ斥力を計る測定機がないんですよ。

この水も不思議ですよ、水にカミソリを浸して置くだけで何ヶ月もきれ味が落ちませんし、
1.2滴ウイスキー等に垂らすだけで味がマイルドになりますよ。 これが斥力の成せる技で
しょうか?還元力のある水ですよ。

「シリウスH2O」 という名前で会員制で頒布しています。
是非試して頂きたいですね。


健康グッズ←私

*名称の由来は?、出会いは?なぜ興味を?

名称ですか?発明者の牛田正郎(名誉工学博士)と、私(充)の頭文字のイニシャルを
MとUをとって「Mu」ムー(仮称)と呼んでいるんですよ。
莫大な時間と研究費を用立てて、狂気なまでに追求し発見した物質なんですよ。

Muとの出会いは私の父が1997年に食道ガンが見つかり岡山大学付属病院に入院する
ことが決まり、 おじ(牛田正郎)に相談したところ、Mu粉体とそれを波動転写した
水を送って
くれました。 それからMuを2gと、その「水」(シリウスH2O)を飲ませたところ、
手術前の検査の段階で縮小、消滅しており、 手術なしで退院しました。

このことを報告した際におじから「Muは、お前の父親を想うポジティブなパワーと
親父の純粋素朴なエネルギーに共鳴しやすいんだ。それがガンを治したんだ。Muは
サポーターにしか過ぎんよ」と高笑いされたのを思い出します。

私もその不思議に興味をもち、その延長線みたいな感じで、 Muの特性を活用、応用した
商品を作ってみました。 また、反重力の第一人者早坂秀雄先生やマルチアークの発明者
佐藤亮拿社長らに懇意にさせていただき、いろんな方からアドバイスを頂きながら本物
作りを目指しているんです。

理論的なことや数式はあまりよくわかりませんが(笑)

でも、宇宙の仕組みやこの世のあり方みたいなものが少し理解できるようになったと思います。