デジタルワールド☆アカデミアへようこそ!

デジタルワールド☆アカデミアへようこそ!

デジタルワールド・アカデミアは、

生まれたばかりのデジタルワールドです。

応援してくださいね☆ミ

イベント開始です!

後半は10/24に開示予定です

・イントロダクション

君とパートナーデジモンは学園都市型デジタルワールド・アカデミアの住人だ

少なくとも記憶ではそうなっている

ここではみなホストコンピュータ「ソフィア」の元で青春を謳歌している

さあ、部活に勉学、友情や恋愛、学園生活を楽しもう!

・イベント概要

1.あなたのキャラ(注:パートナーデジモンを含む)はデジタルワールド・アカデミアにいます。招かれた君たちは学生あるいは先生や学園関係者として学校に通うようになってしまいます。学校世界を破壊する気という発想は起きません。だってただの学生/教師/その他学校関係者 だからね!

犯罪行為は許可します。殺傷可能な武器/薬物は不可とします

2.ここではあなたは設定を自由にできます。小学生が30歳代の先生を、50歳のおっさんが17歳の生徒になることもできます。また見た目もそのようにみなの目に映ります

※ただしTSなど根幹が変わる変化は不可能とします。再起不能の怪我とか病気とかそういうのは治してもいいです

3.パートナーデジモンは例外なくSM(スクールモード)に強制的にモードチェンジされます。これにより戦闘力はレベルにかかわらず一律同等・殺傷不可になります

デジモンも生徒/教師/その他学園関係者になってかまいません

4.アカデミアの体感時間はリアルの1日で1年です。体感時間なので3年経っても3日しか肉体時間は経過しません。3年間の学園生活をお楽しみください

5.イベントは前半と後半に分かれます。前半でただの学校生活を。後半では真相があかされます。明かされた真相に関して皆様は自由にご対応ください

後半は別スプシとし自由参加でかまいません。その場合学校生活を楽しんでる間に他の誰かが解決してくれて気がついたら戻っていたという形になります

※IFでなく本人を使って頂く予定なので最終的には抜け出せることは確定しています。抜け出すために方法を考える必要はありません

6.クリア後はアカデミアでの記憶は曖昧になります。好きな記憶だけお持ち帰りください

7.いつもどおりのスプシ型+ドキュメントイベントです

8.対話による解決が望めないもめ事はダイスで決着をつけてください

9.1公式で使用キャラは3名(体)まででお願いします。テイマー+パートナーで1枠です(オリデジもパートナーで無い限り1枠とします)

10.指定制服がありますのでご着用ください。転校生等理由があれば別制服や私服可とします

色とかだいたいこんな感じ 程度でいいです

以上。

・シート記入内容

①前半

名前 立場(生徒/教師/その他) 番号 パートナー 部活(教師の場合は担当教科、その他の場合は用務員など職種) (アカデミアでの)設定 備考 参加シーン

参加シーン以外のイベントスプシへの記入を解禁します(イベント開始はまだです)

役職系はオンリーワンの役職は1名のみとさせてください。希望役職が被った場合は対話かダイスか実力で解決してください

②後半

後半開始次第追加

・イベント用ゲストテイマー

ゲストテイマーはイベント後半のオチ要員であると同時にシチュで人が集まらないときに呼べば来るキャラです。ご自由にお使いください

名前:九遠寺 十子 立場:生徒 番号:ゲストのためなし パートナー:グレイモン 部活:生徒会長

設定:設定年齢18歳 アカデミアの生徒会を仕切る長い黒髪が美しい生徒会長である。ルールに厳しいが折り目正しいだけで人なつっこい性格である。イベント事には顔を突っ込みたがり恋バナが好き

その正体は、まあ予想できると思うんでお察しください。死人とかデータのみの存在ではないです

「アカデミアの生徒として品位は守ってくださいね。ところであの2人ってキテます?」

・ドキュメント記入内容

予め用意したシーンの中で好みのところに好きにいつもの会話欄のようにセリフ書き込んでください

・アカデミア設定

〇人デジ一貫の巨大学園施設です。学年の概念は曖昧にして年齢によって先輩後輩の概念だけはあるものとします

・屋上プール 屋上に設置されたプールだ。屋根は開閉するぞ

以下自由追加欄。アカデミアは皆様のイマジネーションで形作られます。好きな教室、施設を追加してください

・部活紹介

以下好きな部活を書いてスプシ作成前から仲間を募集してもかまいません

・イモゲンチャー部

〇最近ポケモン流行ってるしデジモンもイモゲンチャーしようぜ!

・ジョグモン部

〇全世界で100万以上売り上げた大人気ゲーム「ジョグモン」をプレイしよう!

簡単なルールに最後まで勝敗の読めないゲーム性、そして奥深いコレクション要素は大人も子供もデジモンも魅了してやみません

部員でなくても部室でフリー対戦を楽しめますので是非気軽に参加してくださいね!

・バイタルトレーニング部

〇バイタルブレスを用いたトレーニング機能四部門(ダッシュ、腹筋、パンチ、スクワット)に挑戦し、評価GREATをいくつ連続で出せるかを競う競技。

フォームの正確さと心拍数の管理が鍵となる高難易度競技だ。

目指せ全国大会優勝!

・マン研

〇「人間と仲良くなりたいデジモンのためのヒューマン研究部」略して「マン研」です。

人間とデジモンが精神的にも肉体的にももっと仲良くなるための研究を行っています。

主に文献調査・映像解析・シミュレーションなどを行います。

諸事情により初等部生徒の所属はお断りしております。

・デジアカ教会

〇静謐な雰囲気、懺悔室完備。どこの学校にも一つは置いてある小さな教会。部活ではないかも。

騒がしい日々から離れてゆっくりしたい時、人生に悩み疲れた時、気になるあの子に勇気を出せない時。

いつでもおいでください。ただ、祈ったから望み通りとは限りませんので悪しからず。

・やってみたい青春シチュエーション募集

こんなシーンがやりたい。と言うのを記入してください

イベント開始後にそのシチュエーション用の会話欄をドキュメントに作りますので各々そこで好きに会話してください。一見難しいですが要するに複数人数用会話欄と思ってください

例:購買部での焼きそばパン争奪戦

・銀 行 強 盗

「銀行を襲う」

上がり続ける物価指数…副収入を追い求める人々による買い占めの横行により高騰するTCG…反比例するように薄くなる財布とバイト代

夢のアオハルは灰色のビル街に沈み今日も学生達は心を殺して笑顔の仮面を被り眩かったはずの春を売って日銭を稼ぐ

そんな資本主義社会の泥濘から抜け出す為の片道切符、乗るか剃るかの大博打。

少年少女達よ、人生を買い戻せ!

・怪奇!デジアカ七不思議

学園生活と言えば学園に潜む怪異を解明・撲滅するものではないのか!?

人が集まる場所は自然と不穏な気を呼び寄せるもの…

生徒たちの光り輝く青春力で解決したり、解決しなかったり、不穏エンドしてもいい

七不思議とはそういうものだ

・Q&A

好きにQ書き込んでください。可能な限りお答えします

Q.要するにどういうイベント?

A.普段やれないデジモンの居る学生の日常をやるんだよぉ!

Q.いつから?

A.10月初旬くらいを考えてるけど希望があればもっと早くしてもいいです

Q.普段やれない日常って?

A.ああ!部活で一緒に汗流したりとか放課後みんなで買い食いしたりとか。好きに演れ

Q.スパイラルマタイ(フライング)の可否は?

A.フライングはせめて決定稿になるまでは待って欲しい!というかフライングできるか?

フライングできるようになったわ…作品発表はイベント開始まで待ってね

Q.このイベント初出の子作ってもOK?

A.いいよ!(いいよとはいいよという意味です)イベント後に出来たキャラを実はいたよでつっこんでもいいです

・決定項に向けて(意見募集・アンケートは終了しました)

①意見募集

よく考えたら自分で思いつく限界点が今だから人の意見聞かなきゃブラッシュアップできねえな!

と言うことでこれを足したらこれを引いたらこれを説明したら等野放図に書き散らしてください

聞けるやつだけ聞くので意見としては好きに出しちゃって構いません。意見の洗い出しのためある程度数出るまでこちらからは見に徹します(9/26の24:00まで)

例・なんかこんな感じにしたら?的なサムシング

・ぶっちゃけ洗脳と後半要素いらなくない?

 →並行世界の別人でやるとIFスプシでええやんとなるので本人かつこんな茶番に参加できない性格のキャラも気兼ねなく参加させる理由付けが必要と判断したので記憶の操作されている要素を足しました

イベント後半にせずこういう理由で終わりました。でも良かったのですがディスカッションがみたいので足しました。が、要らないと言う人のために前半のみ参加でもいいように変えました

洗脳というか記憶ねつ造に関しては上記の理由で足したものなので記憶ねつ造以外で理由付けできるアイデアがあるなら変更するかもしれません。採用するとは言い切れませんがアイデアがあるなら書き込んでください

・小中高のどれかに統一しないと学生時点でバラけて絡まないんじゃないかな?

 →学年の概念を曖昧にしました

・ある程度公式一人につき「」イマー何人で人数制限をかけてみるのはどう?

 →1公式何人が妥当かアンケートとります

②アンケート(終了しました)

 アンケートの答えは無記名でかまいません

・学パロしなさそうなキャラへの理由付けアイデアがあれば記入してください

○年齢と外見が変わるなら黒幕洗脳とか無くても「そういう風になってしまう」でいいと思う、そっちの逃げ道残すと学パロ出来ないけどこっちでならキャラ崩壊せず出せるぞと変わらない味付けになりそう

→すいません要するに「世界に適応させられてしまう」という認識でいいでしょうか?強制という意味では記憶のねつ造との違いがちょっとわからなくて…

→キャラ変そのものには黒幕等の悪意が介在せず、どんな人にも必ず発生する+後編でも解除されないとしておけばお祭りに乗っからない事で得られるメリットが無くなるので学生らしく振る舞う導線になるかなと。

→理解しました。ありがとうございます

 

・参加人数は1公式何名がいいか希望人数を教えてください(同じ回答の横に✔をつけてください。同意者の多い人数で確定とします)

 確①1~3名✔✔️✔✔✔

 ②1~5名✔✔✔✔

 ③1~10名✔

 ④無制限

・制服はどうしますか?(同じ回答の横に✔をつけてください。同意者の多い選択肢で確定とします)

 確①やはり統一感が必要!指定の制服用意して!✔✔️✔✔️

 ②俺は自由に着たい!自分が好きなデザインの制服を好きに着る!✔✔

アカデミアの一幕

・生徒会室にて

ここはアカデミアの生徒会室である。ここでは生徒会のメンツや生徒たちが日々交流している

参加メンバー:ゲスト、250、484

九遠寺「さて、今日の業務はどこから手をつけたものかしら」

有無「あ、生徒会長~今日悩んでる生徒焚きつけておいたからアフターフォローよろしくね~」

九遠寺「またですか…。ちゃんと生徒の情報くださいよ?それで…恋愛のトラブルです?」

バーン!!(勢いよくドアを開ける音)織姫「生徒会長は居るか?ついさっき熱心な保護者が授業参観を毎日開いて欲しいと言って来たから二つ返事で承諾しておいた。全校生徒にも周知しておく様に。以上だ!」バーン!!(部屋を出て行き、勢いよくドアを閉める)

九遠寺「こっちの事も考えて欲しいですね…。しかたない、放送部に渡りをつけてくださいな」

理事長の織姫と入れ替わりに赤毛の男子生徒が入ってくる。

ノアムは校内の情報を外部へ向けて発信したいという。

教頭の出海先生と話したところ、そういった活動をするなら部に所属するか設立し、顧問の先生を通して活動を申請するようにということだそうだ。

どのように進めたらよいか方針は3つ考えついたので、相談したいとのこと。

1.新しい部を設立して更に顧問を探す。顧問になってくれる先生のアテが知りたい。

2.活動が近い学校探検部に所属して活動範囲を広げる。学校探検部は顧問の先生が居るのだろうか

3.生徒会の所属としてそういった活動ができるのならばそれがいいのかもしれない

九遠寺「そうですね…生徒会のお仕事もやってくれるなら広報として迎え入れてもいいですし、そちらに集中したいなら学校探検部の方が向いてるかもしれないですね」

それだけで良いなら、と微笑んでノアムは生徒会入りを希望した。

もとをただせば学校の内外を知るために起こした行動であってそこまで強い拘りがあるわけではないとのこと。

「まずはさっきの、授業参観の件…資料など作りましょうか?」

九遠寺「なにはともあれ周知が急務…となれば生徒に配る資料が最優先かしら。親御さんに渡す案内資料お願いできるかしら?」

(ドキュメントタブに「全学級における授業参観の常時実施について」の資料が作成されました )

・懺悔室

罪無き者も罪有る者も、相談事があれば何でもどうぞ

参加メンバー:365、D746、223、433

ジナ「部屋に入ったら扉を閉めること、ここで話したことは一切他言無用。そして決して外部の者は覗き見てはならない…ま、決まり事はこんな感じでしょうか。ルガモンは見張りをお願いしますね」

ジナ「ではどうぞ、最初の方」

三上母「こんにちは。突然ですが息子の子を産みたいと思うのは変でしょうか?」

ジナ「親族・婚族・洗礼に伴う霊的親族の婚姻や性的関係は禁じられた行いです。罪を悔い改めお子さんとの正しい関係を結び直してください。 では次の方」

マイト「別に記憶飛んだり血の滴る肉を食いたくなったりはしねえんだけど夜になると狼男になってしまいます私は罪深い化物なのでしょうか、あとFカップ以上のシスターいたら担当はそっちでお願いします」

ツカイモン「ここお菓子とかお茶とかないの?」

ジナ「紅茶とスシュキです。あとFカップ以上ということで私が担当します…ふむ狼男、ヴォルコラクですか。新手のスピリットの可能性もありますがまあおいといて」

「狼男が恐れられる理由に立ち返りましょう。鋭い爪と牙それ自体は悪ではありません。正気を失わず、血を求めないあなたは罪深い人間よりはよほど善良だと思います」

「気を付けるべきはその先の誘惑、爪を使ってみたくなる誘いを断ち己を律し続けてください。傍であなたを正し、またあなたが正すべき隣人の存在を大切に」

マイト「ありがとうございますシスターマジでF以上っすか同伴とかアフターとかありますかここ」

ツカイモン「このパン硬めだけどおいしー」

ジナ「そういったサービスはありませんが、お茶ならありますので気軽にまたいらしてください。 では次の方」

譲子「夜に記憶飛んだり突然高カロリーのものを食べたくなったりするんだよね。私ってもしかして罪深い化け物なのかも。いわゆる狼男とかそういうやつ。昨日も買った覚えのない1本過剰バーが机の上に転がってたし、その前は私の部屋から私じゃない大きな人影が出ていくのが目撃されてるし。」

・今日の購買

ところでここって何が売ってあるんでしょうね

参加メンバー:365、87、36、433、442

ジナ「いらっしゃいませー」

黒白「すんませーん。とりあえず味の濃いものください。なーんか腹減っちゃって」

ジナ「デジップス(デジタルチップス)の新作イクラ醤油味、180bitになります」

岳夫「おっ今日はまだある。すいません、特製やきそばパンとカツサンド一つずつと」

カメモン「あんパンとお茶を一個おくれ~。」

ジナ「焼きそばパン、カツサンド、あんぱん、お茶で860bitになります。温めますか?」

アルファモン(ジャージ)「夜分遅くに失礼する。何かカロリーを大量に摂取できるものはないだろうか?この姿になるとエネルギーを沢山使ってしまってな…」

ジナ「一本過剰バー540bitになります。温めますか? そのままお持ち帰りになられる場合はお召し上がりの前にレンジで温めてください。増殖します」

アルファモン(ジャージ)「なるほど…増えるのか。これは都合がいいな(勝手に買い物したとしてもその現物が残るので)。持ち帰りで頼む。」

鏡花「コーヒー、ブラック。900mlのやつでお願い。それと…何か大人数で分けられる様なお菓子…大袋の方がいいかしら。何かおすすめのを頂戴。」

・部室棟の怪異

部活動のための専用校舎。

一部屋あたりの面積は大きくないため、主に少人数の文化部が拠点にしている。

そこには不穏な噂があり…?

(デ・リーパーとしてのアジサイの目撃情報や接触記録を報告する会話ツリーです。そして更にジャージを着た謎のデジモンも…)

参加メンバー:433、(1020)、1038、D235(442)

譲子「ここって夜になると出るんだよね。4mくらいの大きさの青肌のお化けが。」

眞夢「え?……部室棟に出るの?ちょっと嫌……詳しい話、聞いても、いい?」

譲子「あれは私が紫陽花ちゃんと2人で夕方までデッキ調整で残ってた日のことだねぇ。1人でお手洗いから部屋に戻ろうとしたら廊下にやけに大きい人影がうずくまってたんですよ。声をかけたらいきなりガバっと起き上がって手を伸ばしてきて…

で、そこで私は気絶しちゃって。気がついたら紫陽花ちゃんと2人で部室に寝転がってたんだよね。あたりもすっかり暗くなっててさ。鍵返すの遅れて守衛さんに怒られちゃったよ。」

眞夢「噂話、とかじゃなくて、当事者、なんだ……。ケガとか、しなかった、の?」

譲子「へーきへーき。私って時々記憶飛んで気がつくと変なところにいたりするけどケガしたことは一度もないんだよね。」

眞夢「そんな、うちの姉みたいな……じゃあ、紫陽花、さん?その子は、大丈夫?だった、の?」

譲子「紫陽花ちゃんは最初から何にも見てないし覚えてないってさ。だからあの青い生き物なんだったのかなーって探してるんだ。」

眞夢「そっか……他の部活、の子たちが見てないか、ちょっと、聞いてみよう。」

エルダー「ふむ、なかなか興味深い話をしているね。」

・屋上の昼休み

ここはアカデミアの屋上。昼休みには様々な人が様々な目的で来訪する

参加メンバー:87、1038、113、

黒白「zzZ…zzZ…」

眞夢「……先生、寝てる。違った、先生じゃなかった。先輩、だっけ?」

ソーラーモン「クロシローになにか用か?必要とあれば起こすが」

眞夢「ふがっ!?……い、いいえ、必要ないです。た、ただちょっと、寝顔を眺めてただけで……」

ダキニモン「すまないソーラーモン殿、我が主はこれでもビビリのヘタレなのです。どうかそっとしておいてほしい。」

眞夢「ちょっ!……ふぐっ。」(大声を出しかけて、自分の口をふさぐ)

ソーラーモン「そうか、当機から特に言うべきことはないが、邪魔をする理由もない。好きにするといい」

眞夢「じゃあ……」(黒白から2mぐらいの所で自分も横になる)「レナ、30分経ったら、私だけ、起こして。」

生旅「頑張れタマちゃん、あともうちょっと……やった、外壁登って屋上まで来れた!」

眞夢(ガバッと跳ね起きる)「いいいいや違うんですこれは先輩の寝顔を見ていただけで先輩が私の寝顔を覗き込んできたりあわよくば寝込みを襲ってチューしたりしないかなって期待してた訳じゃなくて……愛憎のアルターエゴ?違う、学園の生徒、同学年。……なんで、壁から?」

生旅「あ、お休み中にごめんなさい……えっと、学校探検部の活動の一環で屋上までのルートを開拓してたの。屋上からなら色んな所に飛び移れるから」

眞夢「……あなた、は忍者の末裔か何か、なの?それは探検、というより冒険、とかエクストリームスポーツ、なのでは?」

黒白「なんだぁ…騒がしいな。誰だか知らないけど寝ていったら?いい天気だしさ…zzZ」

眞夢「ご、ごめんなさい先せ……先輩?あれ?……もう、寝てる。」

生旅「ふふ、男の人も寝顔は可愛いんだね。じゃあこれ以上はお邪魔になっちゃいそうだから、私は部室棟の屋上に飛び移るね」

・工芸準備室にて

工芸教師の奈良平先生は工芸の授業と機械工作部の宣伝の為に割とお願いは聞いてくれます。シーンに必要な機械類を作成したい時などにどうぞ。

参加メンバー:496、484

鎮莉「誰か依頼来ませんかねー」

織姫「本日より講堂は特美研が使用する事になった。LEDウォールを設置するから鎮莉も手伝え!」

鎮莉「はいは〜いいつもご依頼ありがとうございま〜す!四面と天井全部バッチリ加工しちゃいますよ〜!」

織姫「終わったら理事長室に来い。良いな?」(そっと耳打ち)

鎮莉「…あらあら〜、悪い理事長さん」(耳打ち返し)

・放課後の音楽室

軽音部が占領使用中の音楽室。

参加メンバー:426、995、819、843、268

ほむら「あれ?まだ誰も来てないかぁ…じゃ、ソロ練でもしとこっかな〜♪」

マナヅル「すいません…時間が出来ましたので叩きに来ました…」

(※彼女はバイト苦学生なので籍は置けてないが正式なドラム担当が居ないので暫定だ)

大蛇「やっほー。お、今日はマナヅルもいるじゃん、ちょうど新曲のサビ合わせたかったんだよね〜。ほむらも一緒にやらない?」

Bシャウトモン「俺様のことも忘れてもらっちゃ困るぜ?肩慣らしに初っ端から一発セッションと行くか!」

(一曲演奏がなされた。参加メンバーたちの音楽経験値が10上がった。)

Bシャウトモン「今のも悪くはなかったんだけどよ、やっぱもうちょっとメンバー増やしてえよな。お前ら心当たりとかねえのか?」

ほむら「うーん…あ、そういえば最近音楽の教育実習生の人来てたよね。なんて名前だったっけ?」

鳴弦「古池先生だな! 今朝すれ違ったけど小さくて可愛い先生だったぜ。軽音部に顔出したりしてくれねぇかな」

ドンドコモン「鳴弦よ…部室に入ればまずは礼と挨拶であろう…しかし新たな音が部に加わって欲しいという願いは分かるぞ…」

大蛇「鏡花先生は音楽あんま詳しくなさそうだし、古池先生が顔出してくれたら練習とか捗りそうだよね〜。早速声かけに行こうっ」

マナヅル「教育実習って忙しいと聞きますし、お話聞いて頂けるといいんですけど…」
真宵「……ええと、こんにちは。皆さんもう知ってるみたいだけどいちおう…改めまして、古池真宵です。楽器はそこそこ…だけど、歌の方は得意だよ。……よろしくね」

Bシャウトモン「おっとぉ、話題の先生のご登場だ。…こりゃ、ボーカルの危機だなぁ。」

・部員勧誘活動!(1)

「ヒューマン研究部」の部員と顧問の先生を募集中です!

参加メンバー:1038,442、484

眞夢「この学校ではちゃんと部活ができそう……だからなんとしても、部員確保、それから、顧問の、先生も!……ヒューマン研究部でーす!部員募集中でーす!」(校内でビラ配り開始)

鏡花「許可も取らずにビラ配りとは…全く、良い加減なものね…。あなた、何部か知らないけれど、こういうのは顧問から上に許可を取るものよ。」

眞夢「あ、すいません……実は、顧問の先生も、決まってなくて。……私、転校してきたばかりで、この学校の先生のこと、まだよく知らなくて……誰に、頼んだら、いいのか。」

鏡花「無謀というかなんというか…あなた、よくそんな状態でビラ配りから始めようと思ったわね…」

眞夢「逆。そんな状況だから、他の手が思いつかなかった。だから、いろいろと、教えてください。……ええと、先生の、お名前、は?」

(割り込む理事長)

織姫「随分と精力的に活動しているな。良いだろう、部としての設立を私様が許可してやる!ビラ配りでも宣伝カーでも何でも好きにしろ」

鏡花「(ため息)まぁちょうど良いわ。あなた、えっと…ここ最近に転校してきた生徒だから…鈴木さんね?見てわかる通り理事長は私よりずっと暇だし甘いから、彼女に諸々頼むと良いわ。じゃ、私は仕事があるから。うまく行くと良いわね、色々と。」

眞夢「ありがとう、ございます。……えっと、理事長、先生?ここの、学校案内にある、部室棟?っていうところ?の、部屋を一つ、割り当てて、ほしいです。」

織姫「どこでも好きな部屋を使うが良い。お前がこの学園に籍を置く限り学内の全てはお前のものであり私様のものだ!」

眞夢「ありがとう、ございます。それじゃあ、部室棟の空いてる部屋をひとつ、使わせて、いただきます。校舎棟の大きい部屋だと、コレクションが見つかっちゃうかも知れないし……。じゃあ、さっそく部室棟に……。」

→「部室棟の怪異」に続く

・部員勧誘活動!(2)

マン研は部室を手に入れた!次は部員を増やす番だ!

参加メンバー:1038、426

眞夢「念願の、部室を、手に入れたぞ、おー。……何か出るみたいなのは、ちょっと気になるけど。とにかく、次は部員、を増やさなきゃ。ポスター掲示の許可と、あとは……声掛け?」

→出海ほむらに話しかける

眞夢「ヒューマン研究部でーす!部員募集中でーす!他の部と掛け持ちOKでーす!」(校門のビラ配りで話しかける)

ほむら「また新しい部活できたんだ…今この学校部活いくつあるんだろう…」

眞夢「お姉さん……違う、年下、胸囲の格差社会……あなた、その楽器ケース、軽音部の人と見ました。誰か、こういうのに興味ありそうな知り合い、とかいたら、紹介して?……もちろん、お姉さん本人でも可。違う、だから、年下。つい、胸の大きい人を見ると、お姉さんと呼んでしまう……」

ほむら「むっ…むね⁉︎(顔を赤らめる)……えーっと…何する部活なの…?」

眞夢「デジモンが、人と、もっとなかよしするための研究。……人と人、デジモンとデジモン、でもOK。そのため、の人間の『なかよし』を研究する……それが、ヒューマン研究部。具体的には……これを。」(厳重にカバーされて表紙が見えない雑誌を取り出す。中身は女性誌のセックス特集号)

ほむら「なかよし…?……!!(首を傾げながら雑誌を数ページめくった後、顔を真っ赤にしながら固まる)」

眞夢「軽音部、なら……(スマホを操作)……これで。(雑誌の表紙がバンドスコアのものに変わる)これなら、部室でも自分の部屋、でも隠しやすい。しばらく、貸してあげる。」

ほむら「えっちょっと!あ…行っちゃった…これどうしよう…。お母さんにバレたら…」

→ノアム・仁・ベルティエに声を掛ける

眞夢「あっ、ノアムさん、この間、はどうも。入る部活、は決まった?」(教室で話しかける)

ファイルを開こうとした手を止め、ノアムは向き直ってまっすぐ眞夢のほうを向いた。

「鈴木さん。ええ、おかげさまで。」

部を設立するか、入部して活動を拡げるか…いくつか手段は考えたけれど、

最終的には生徒会の一員となってその一環で広報活動をすることにしたという。

「結果的に情報の集まるところに潜り込めたのは、ラッキーだったかな」

ふにゃふにゃした雰囲気で笑いながら彼は続けた。

話しているとブロブモンが寄ってきて興味を示す。

「なになに、部活のお話?」

眞夢「うん、そう。……ブロブモンさん、も生徒会、に入ったの?」

「えー。どうなんだろう。ぼくも入ったの?」

「入っているんじゃないかな?生徒会室でぼくの作業を手伝ってもらってるんだし…」

「ふーん」

ブロブモンは数秒考えたのち、突如顔面の正中線から真っ二つに分かれた。

「じゃあ、こっちの私は入ってないってことにしよう。」

少々小さくなったものの2体に分かれたブロブモンが揃って得意げに胸を張る。

眞夢「なるほど、群体型。ならばあなた、には正しい教育を。(カバーの掛かった本を差し出す。中身は小学校低学年向けの性教育の本)……もし、ちゃんと人間を学びたい、なら是非、ヒューマン研究部、においで。」

・放課後の調理実習室

各々自由に調理中

参加メンバー:223、87

ツカイモン「今日は何作る〜?何作る〜?」

マイト「朝に作って冷蔵庫に入れといたフィリングのを完成させます今回作るのはパンプキンパ〜イ、ついでに余ったかぼちゃを煮物にしとく」

ツカイモン「わーい、ボクかぼちゃの煮物も好きー」

(マイトが素手でかぼちゃを割る音)

黒白「こんちゃーっす。試食しに来ました~。くぁ~よく寝た」

マイト「まだ眠そうだけどな三年寝太郎、もうすぐかぼちゃ煮えるけど食うか?」

ツカイモン「食うかー?」

(パイの方は網目が出来た所でまだオーブンに入っていない)

黒白「おーありがたくもらうよ。このパイかったいね(ボリボリ」

ソーラーモン「当機は廃油で問題ない。味も染みているしな」

マイト「あんたが食ってんのは教会で貰ってきたロシアのパンだよまだ寝惚けてんな、ほれかぼちゃの煮物どうせ余りだから金は取らん、そんで今日はオレの所には廃油なし」

ツカイモン「寝惚けてんなー、ソーラーモンは牛乳飲むー?」

黒白「おー…通りで固いと思った。カボチャの煮物挟んで食うと意外といける。もぐもぐ」

ソーラーモン「脂肪分多めで頼む。当機は油を欲している」

・放課後、部室棟の空き部屋にて

扉にはデジカ同好会部員募集中の張り紙が貼ってある

参加メンバー:1030、433、442、22、D746

クシナ「デュナスモンに天啓いるかな…小型焼きはCSかADのやつでやれるし…使っても時間稼ぎにしかならないし…でもウィザーXで置けるオプション増やしてもいいし…」(ぶつぶつ言いながらカードを並べている)

譲子「おやー?ここって空き部屋だったような。無断使用?」

クシナ「部室(予定)だよ。どうせ誰も使ってないし…とりあえずそこに名前書いていって…」(指さした先には入室記録と書かれた紙。下には気づかれないようにカーボン紙と入部届が)

譲子「ふーん、ここに書けばいいんだね」

(桐まで書き終わったところで手が止まり急に意識を失う。)

クシナ「おーいどうした…?倒れるならせめて名前書き終わってからで…」(落ち着いてるように見えて内心割とパニック。とりあえず脈があるか確認するために駆け寄る)

譲子(アルファモン意識)「失敬、もう大丈夫だ。少し気分がすぐれないので自分の部室に戻らせてもらうよ。」(書きかけの入部届を放置。)

クシナ「あ、大丈夫そうならよかった…一応気分悪くなったら保健室寄ってね…」(書きかけの入部届をちらり)「うーん…逃がしたか」

ワンコモン「ごす、あいつ臭いがふたつあったぞ。人間とデジモンが混ざったような」(机の下からのそりと這い出てきた)

クシナ「ふーん…まぁそんな人もいるでしょこの学校」(入室記録を新しいものにして作業に戻る)

鏡花「(咳払い)私の記憶が正しければ、ここは空き部屋のはずだけれど。」

竜馬「…こんちわー。空き部屋に募集のビラ貼ってくれって頼まれてきたんだけどここで合ってるかい?知り合いが多いから貼る部活のビラも多くてさー。水球部に水泳部に…エトセトラ。」

クシナ「おぉ…今日は千客万来だね…出海先生、そこの後輩君が言ったように、部員募集のビラがあちこちの空き教室に貼られていて、ボクはたまたまこの教室で放課後の時間をのんびり過ごしていただけですよ…えーと、ピンチヒッター三上くんだっけ?」

竜馬「あだ名されるような奴じゃないですけどまぁ。いろんな奴に頼み事されるのを断れないだけでして。クシナ先輩でしたっけ?お疲れ様です。よくこちらに来られるんですか?」

クシナ「ふーん…人がいいんだね。よく来るってわけでもないけど…建前は空き教室だし…取り合えずお茶でも出すよ…」(まるで自宅のように慣れた様子でティーセットを取り出す。ついでにいくつかカードが見えるようにさりげなくデッキを並べる)

竜馬「お茶と一緒に出してるのカードじゃないですか。それにしてもカードかぁ…兄貴にババ抜きでよく負かされて泣いてたっけ…おっトリケラモンだ。恐竜型もいるんですねぇ。」

トリケラモン(inスマホ)『オイラがいるのかい!?どれどれ!?おお!オイラにそっくりでかっこいい!』

クシナ(一瞬計画通りとニヤリ)「おっと、カード興味あるの?恐竜型かっこいいよね。ほら、このダイナモンとか。パワフルだしやることもはっきりしてるし、初心者にもおすすめ…よければルール教えるよ?」

竜馬「へぇ〜…色々いるんすね恐竜型も。カードもかっこいい絵ばかりだ。…でも俺やれますかね…兄貴にも『考えてることが顔に出やすい』って言われがちなんすよ」

クシナ「大丈夫だよ。カードは楽しめればいいんだから」(そう言いつつ竜馬を机に座らせるとプレイマットとメモリーマーカーとプリントアウトしたマニュアルを並べる)

クシナ「じゃあ一通り流れを教えるね」(以下マニュアルを読みつつルールを説明する)

鏡花「この様子を見ると、どう考えても首謀者はあなたね、須佐さん?はぁ…どうせ却下などほぼされないのだから、勝手に使う前に申請ぐらい出しなさい。」

三上母「(竜馬ちゃんが楽しそうで何よりだわ。あぁ竜馬ちゃんほんと可愛い…。竜馬ちゃん竜馬ちゃん竜馬ちゃん…)」(我が子がここへやって来るのを見越して掃除用具入れの中にずっと潜んでいた様子)

・バイタルトレーニング部の日常

バイタルトレーニング部は体育館で活動を行っている。

腕にバイタルブレスを巻き、デジモンとリンクしながら各種トレーニングを積んでいる。

参加メンバー:38、396、

正規「ふん!ふん!」(苦手としている腹筋の練習をしている。コマンドラモンが足を抑えてサポート中)

覇路「フォームが整った綺麗なクランチ、精が出るわね樫戸くん。差し入れにはちみつレモン作ってきたから置いておくわ」

コマンドラモン「いつもありがとな覇路先生!」

正規「顧問でもないのに本当に感謝しかないぜ!」

覇路「どういたしまして。でも気にしなくてもいいわよ。生徒の健康と衛生を守るのが私の仕事だし、バイタルブレスからデータを吸い出させてもらっているお礼も兼ねてるから」

・建築中の新校舎

敷地内の空いた区画にて、千年桜理事長の指揮のもと建造が進められている新校舎。

彼女はこれを見て「一度クウガの2話みたいな事やってみたかったんだよな」と満足気に語る。

参加メンバー:484、442、495

織姫「これで我が校の来年度の予算はゼロだな。来年度があれば…だが。」

鏡花「独断で経営を傾けるのはやめてもらえるかしら?転職先と娘の転校先を探すのも楽じゃないの。」

織姫「私様の財力を無礼るなよ。この程度の出費で経営破綻などするものか。今のは私様が尊敬する人物の名言を真似て言ってみた…ただそれだけの事だ!」

鏡花「経営者に尊敬して欲しくないタイプの人物ね…理事長の放漫財政で倒産したなんて事になったら週刊誌に有る事無い事書かれるわよ…例えば、理事長が校内に愛人を作ってるとかね。」

秋田「なんのはなし?(キュイン)……新校舎ですか。これでより多くの子供たちによりよい教育を受けさせられますね。理事長先生、実際の運用についてはどうぞ僕たち教職員にお任せください。教頭先生、一緒にがんばりましょう。」(腕の中のウパモンは口をパクパクさせている)

織姫「そういえば秋田校長にはまだ話してなかったな。こいつは特美研が撮影で使うためのセットだ」

秋田「(キュインキュイン)それはすごいですね。もし僕たちにできることがありましたら何なりとご相談ください。」(ウパモンは青ざめながら口をパクパクさせている)

鏡花「この調子じゃそのうち撮影用にプールも増設しそうね…一つの部活ばかり優遇すると顰蹙を買うわよ」

・末堂先生の倫理の時間

倫理の授業です。学年は問わずに参加して大丈夫です

参加メンバー:250、113、1037(ハルコ)、1038、229

有無「はーい皆ボクの授業に参加ありがとう!今日のテーマは『自分が夢の存在だったら?』いわゆる胡蝶の夢だね。自由に討論してみよう!」

生旅「もし自分が夢の存在だったら……うーん……私という夢を見ている人を許せないかな。いつかその人が目醒めて私が消えるなんて嫌だから、私が現実側になるか最期まで私という夢を見続けるようにしたい……なんてね」

ハルコ「はい!はい!アタシは起きたら超天才ですげー科学者かもしれないから夢でもいいかも!」

眞夢「だけど……もし夢の世界、が地獄だったら?……自分が酷い目にあったり、バケモノに食べられたり、自分が怪物になっちゃう夢、ばかり見る人の話、を聞いたことがある。それでも夢、を見たい?」

有無「うんうん。大事なのは正解は何か?じゃないからね。想像して、会話してイメージを広げる。まずはそこから始めようね!さ、今出た意見への反論でも良いし、新しい意見でも良いからボクにドンドン聞かせてよ」

メルヴァモンSM「そもそも夢の存在だったからって何か変わるのか?夢でも夢じゃなくても、この世界がいつ終わるかなんて誰にもわからない、だろ?」

吉村「同感。悔いがない様に生きるしかないな、こんなふうに(隣の席のメルヴァモンを抱き寄せる)」

・共同プール施設

・学園内のプール設備が取り揃えられたスペース、昔懐かしの消毒槽や目を洗う蛇口も再現されている

参加メンバー:1037(ハルコ)、D475

ハルコ「すっげ!プール以外にも飛び込み台とかもあるじゃん!一番上から飛ぼうぜドラコモン!」

月「スー、ハー……(女子更衣室にてハルコが脱いだ制服を自身の顔面に押し当て深呼吸)」

ハルコ「おい!大丈夫か!?顔も赤いし呼吸もなんかヤバいぞオマエ!」

月「あぁ何も問題ない。これも持ち物検査の一環だ。……それにしても教師をオマエ呼ばわりとは見過ごせんな。今から生徒指導を行う」

・クラスの様子(高校1年組)

・朝の挨拶から休憩時間や放課後まで自由に話そう

参加メンバー:

・クラスの様子(高校2年組)

・朝の挨拶から休憩時間や放課後まで自由に話そう

参加メンバー:36

岳夫「皆、おはよう。」

・クラスの様子(高校3年組)

・朝の挨拶から休憩時間や放課後まで自由に話そう

参加メンバー:

・シーン名

シーン概要あったほうがいい?

参加メンバー:

(キャラ名)「(セリフ)」

・シーン名

シーン概要あったほうがいい?

参加メンバー:

(キャラ名)「(セリフ)」

全学級における授業参観の常時実施について

                 

                 

小学部・中学部・高等部

全学級における授業参観の常時実施について

発行日:YYYY年10月DD日
 発行:アカデミア 学園運営本部

保護者・関係者の皆様へ

平素より本学園の教育活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

このたびアカデミアでは、教育活動の透明性向上と、保護者の皆様に日頃の児童・生徒の学習状況をより深くご理解いただくことを目的として、YYYY年10月DD日より、小学部・中学部・高等部の全学級を対象に、毎日授業参観を実施することを決定いたしました。

従来のように特定の日程に限定した授業参観ではなく、通常授業が実施されている日であれば、いつでも授業の様子をご覧いただける制度となります。

1.実施概要

  •         
    開始日: YYYY年10月DD日
            
  • 対象: アカデミアの         小学部・中学部・高等部の全学年・全学級
            
  • 実施頻度: 毎日(通常授業実施日)
            
  • 参観可能時間: 各学級の授業時間中
            
  • 対象者: 在籍児童・生徒の保護者および学園が認めた関係者
            
  • 事前予約: 原則不要

2.授業参観の方法

参観を希望される方は、来校時に正門よりお入りいただき、本棟の受付にて所定の手続きを行って

参観者証をお受け取りください。

参観する学級や教科について、原則として制限は設けません。通常授業のほか、実験、実習、体育、芸術活動なども参観対象となります。

3.参観時のお願い

授業の円滑な進行と児童・生徒の学習環境を守るため、以下の事項にご協力ください。

  •         
    教職員の指示があった場合は、それに従ってください。
            
  • 児童・生徒への過剰な声かけや授業への介入はご遠慮ください。
            
  • 応援うちわやペンライト、コール&レスポンスはお控えください。
            
  • 写真・動画の撮影は、担当教員の許可を得た場合に限ります。
            
  • 学園行事や野良デジモン襲撃、安全管理上の理由などにより、
            
    一時的に参観を制限する場合があります。

4.本制度の目的

本学園では、学校と家庭が日常的に教育の現場を共有することが、児童・生徒の健全な成長につながると考えております。

今回の制度導入により、保護者の皆様が特別な参観日を待つことなく、普段の授業風景や学習活動を直接確認できる環境を整備いたします。

アカデミアは、すべての学級を、すべての授業日に開かれた学びの場とすることを目指します。

保護者・関係者の皆様の積極的なご来校を心よりお待ちしております。


アカデミア 学園運営本部
 小学部・中学部・高等部 共通通知
 文書番号:ACA-YYYY-10DD-01