電磁波インタビュー

Q.電磁波公害という言葉をよく耳にしますが、電磁波って何ですか?

A.電磁波は、太陽からの可視光線、X線やガンマー線などの放射線、 光、電波、赤外線や
紫外線など広い意味で使われていますが。 放射線や紫外線は許容量を超えると有害という
ことは皆さんご存知ですよね。
ここで言う電磁波は家電製品、電子機器や携帯電話などから発生する超低周波、 マイクロ
波の 人工電磁波なんです。
人体に有害性が大きいということです。 波長の短い波(超低周波)はあらゆる物質を透過
します。
もちろん身体も。この電磁波は生体化学反応や発熱作用の相互作用を生じさせる危険性が
あります。
科学技術の進歩は経済や生活に役立っていますが、反面、多くの場合、反(副)作用を伴い
ます。
目には見えませんが、時間と量が増えると被爆状態になりますので、健康を害する恐れが
あるのですよ。

Q.携帯電話が人体に悪いといわれていますが、どういう理由で?

A.携帯電話は、マイクロ波という電波が、使われています。 電子レンジは食品にマイクロ波
を照射、貫通させて、食品に含まれる水の分子をはげしく振動させて、 発熱させ、温める
のです。
電子レンジより微弱であっても携帯電話は、 脳に近い耳にあてて使うのですから、その上、
脳に 至っては90%が水ですから。 脳の細胞水も加熱現象を起こします。
脳波を乱したり、脳内物質を減少させ、免疫機能・ガン抑制機能・生理機能の低下や神経障害と
いったものを引きおこすといった危険性があるからです。 また、目にも近いため、水晶体にも
悪影響があると思います。 妊娠中の胎児にもね。
個々の生物体は常に環境に適合して生きるという本性をもっていますが、 急激な環境変化に
耐えれるかどうか疑問ですね。
現に携帯電話やパソコンやテレビゲームなどをよく使用する人たちにもいろんな症状が出て
きています。
これからは更に電化住宅、IH調理器、地上波デジタルと進化? する傾向ですが、便利さ、
快適さは、危険と背中合わせということですかね。

Q.いいことがあれば、反作用がある。恐いですね。身体を守る防護対策はどうすればいいのですか?

A.脅している訳ではありませんよ(笑) 対策としては、携帯電話、パソコン、テレビなどを
使う際には、2m以上距離を置く、 使用時間を短くすればよいのですが。むずかしいですか?
これから先も、情報、通信の発達や、電化製品などの増加で益々有害電磁波は増え続けます。
これも環境破壊のひとつなんですよ。 そんな中でもひとりひとりが1%でも省エネ、節電に
努めるとか、これ以上、 便利さや快適さを追求しない姿勢も必要ではないでしょうか。
また、同じお金を使うなら資源の節約や、公害をなくすような使い方をしてほしいですね。
また、精神性や意識を高めるようなものに使ってほしいですね。 ヴォイスさんには良いものが
たくさんありますよ。
それともうひとつ、対策としてはMu製品などを有効に活用して、ガードしてみて下さい。
斥力には、副作用はありませんので。

Q.ムー関連グッズやムーコンセントはかなりの人気ですが、斥力エネルギーとは、
 どんな特徴があるのですか?

.お陰さまで。ありがとうございます。 (合掌)本物だからです(笑)ヴォイスの会員の
方々は良いものを知覚、直感する能力がある人が多いからだと思います。
生命波動の高い人はMuのエネルギーをはっきりとわかると思いますよ。
波動エネルギーは受け手によっても差がありますから。 現代の社会の仕組み以外に目を
向けないような人、金が一番と思ってるような 亡者の人には効果のほどはわかりにくいかも
しれませんが(笑)
Mu<ムー>物質の理論的な話は早坂先生のインタビューや本などを参考にしていただければと
思います。
それと「コズミックパワー」という本もいいですね。 Muの斥力エネルギーは、どのエネルギー
よりも優位性があると思います。
拡散的ではなく求心型エネルギーですのでエントロピー増大(温度や熱の拡散拡大・膨張、
乱雑、 無秩序化) とは逆で収縮、修復、浄化、秩序化、蘇生化の方向に進むエネルギーです。
ジグソーパズルを思い浮かべて下さい。 乱雑にばらばらになったピースを元の絵に戻していく、
そんなエネルギーではないかと思います。 万物に対してやさしくありたいですね。

㈱ヴォイスインタビューより