eラーニング ロゴストロン 構文 109 意志を「ハッキリ」させた構文
構文を記述する際、何をどうしたいか、自分の意志を「ハッキリ」させておくことが大切です。

そもそも、偏った意識は、あいまいな表現によって現れます。
例えば、「最大限の臨時収入が入った」という表現は、「お金がない」という意識に引っ張られています。
目標額や、それをどう実現するのか、具体的な方法が見えなくなっています。

一方で、意志が明確に「言葉で表現でできない」といったこともよくあることです。

意志がハッキリしない構文は、行き先を告げずにタクシーを走らせるようなものです。
ロゴストロンから発信しても、自分の意識も迷ってしまいます。

今回は、意志を「ハッキリ」記述することについて学びます。

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