ノートの作り方



- 教師がしゃべったことを、そのまま丸ごと書きなぐっていく
- 一言ももらさないつもりでノートをノートに書きなぐっていく
- 教師の言ったジョークでもノートに書きなぐっておいた方が良い
消しゴムは使わない理由※1

- 自分の間違えたところを、後で見てハッキリわかるようにする
- 定期テストのためにノートを作るのではない
入試のためにノートを作るのだ
余白をたっぷりとる理由※2

復習のしかた

- 1日2時間予習するくらいなら、1日30分復習して後は遊んだ方がよっぽど良い
- その日とったノートを1科目あたり10分くらい見直すだけで良い
わからなかったところを解決するには

- 理解できないところをつぶすのに一番確実な方法は、翌日教師に学校で質問して解決すること